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zoom RSS 東京タワー オカンとボクと、時々、オトン 観てきました

<<   作成日時 : 2007/05/17 03:37   >>

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 記事を書くのがだいぶ遅くなってしまいましたが、ゴールデンウイーク9日中(5/1,2は出勤日)最終日は東京タワー オカンとボクと、時々、オトンを観てきました。



●ストーリー(ネタバレなし)
 1960年代。3歳のボクは、遊び人のオトンを捨てたオカンに連れられ、小倉から筑豊のオカンの実家に戻ってきた。オカンは女手ひとつでボクを育てた。オカンの作る美味しいご飯を食べて、ボクは成長した。15歳になって、ボクはこの町を出て行きたくなった。大分の美術高校に入学し、東京の美大をなんとか卒業するが、仕事もせずに、仕送りしてもらい、更に借金を重ねていた。そんな中、オカンが癌に侵されていることが分かった。

goo映画より



●感想、思ったこと(ネタバレなし)
 テレビドラマにもなった話題作。テレビドラマ版は観ていませんでしたが、そこまで言われちゃ見に行かないわけに行かないじゃないですか。でも正直、何回も時計確認しちゃいました。








 樹木希林の演技はすばらしいんです。でも、オダギリジョーの演技って、この作品に限ったことではないですが、わざとらしくて嫌い。実は私が勤める会社のCMに出ているのであまりネガティブなことは書けないんですけどね。と言うわけで、正直言って、まぁ、時間があれば観てみれば?的な作品で、期待していた僕としてはかなり残念でした。
 この映画で感動しなかった僕は親不孝なんでしょうかね。

 僕の実験机に研究用途の抗ガン剤があるんですが、これを飲むとあんな苦しい副作用に襲われるのかと思うと、怖いです。正直僕がガンになって抗ガン剤治療と言われたら、一度試して副作用が出たら拒否すると思う。(体質によっては副作用は少ない人もいるので一度は試すかな。)



観て良かった度:●●○○○













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タイトル (本文) ブログ名/日時
東京タワー オカンとボクと、時々、オトン 
製作年度 2007年 製作国 日本 上映時間 142分 監督 松岡錠司 原作 リリー・フランキー 脚本 松尾スズキ 音楽 上田禎 出演 オダギリジョー 、樹木希林 、内田也哉子 、松たか子 、 小林薫 、冨浦智嗣 、田中祥平 、谷端奏人 、渡辺美佐子 、原知佐子 、伊... ...続きを見る
タクシードライバー耕作の映画鑑賞日誌
2007/05/17 05:10
「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」ありふれないロードを歩んだオトン似のボクがオカンにした親...
「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」は原作リリー・フランキーの同名の小説を映画化したもので、スペシャルドラマ、連続ドラマと続いて映画化された作品で、オカンとボクとオトンの関係をオカンが最後に伝えるまでを描いた作品である。人生色々だけれど、この話が... ...続きを見る
オールマイティにコメンテート
2007/05/17 06:49
東京タワー オカンとボクと、時々、オトン
ボクが三歳の時にオトンと別居して、女手一つでボクを育ててくれたオカン。ボクが家を出てからも、ずっとボクを支えてくれたオカン。これからはボクがオカンを支えようと決めた矢先・・・ リリー・フランキーのベストセラーを映画化。これまでにもTVスペシャルとTVド... ...続きを見る
5125年映画の旅
2007/05/17 07:01
東京タワー オカンとボクと、時々、オトン
ベストセラーの原作小説もテレビドラマも見ていないけれど、なかなか良かったと思う。 やはり、オカン役に尽きると思う。 それほど樹木希林さんは良かったと思う。 また若き日のオカン役が樹木希林さんの実娘の内田也哉子さんなんですね。実際昔の人でおかしくない違和感がない感じがしました。その点で、最近話題になった「ちょっと過去」を題材の幾つかの話題作の主演クラスの女優さんに優っていたと思います。 ...続きを見る
しぇんて的風来坊ブログ
2007/05/17 07:07
東京タワー オカンとボクと、時々、オトン
109シネマズでポイントがたまって只でエグゼクテゥブシートで鑑賞♪ 冷静に見るも、恥ずかしげもなくマザコン全開! でも、そのときになったらきっと誰しも思う感情かもしれないなぁ。 普遍的な感情を扱った極めて普通 ...続きを見る
ぁの、アレ!床屋のぐるぐる回ってるヤツ!
2007/05/17 07:15
東京タワー オカンとボクと、時々、オトン
泣いた〜!でもストーリーに感動したのではなく、自分の親があんなふうに病気になったらと思うと涙が出てきました。この映画を観たら、親がいる人はみんな泣くだろうと思います。 ...続きを見る
しまねこ日記
2007/05/17 07:26
東京タワー オカンとボクと、時々、オトン☆独り言
セブンイレブンでいまだに・・・というか4月30日までらしいのですが前売券売ってます(笑)『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』観てきました。昨日のレディースディに行けばいいのに・・・すっごく眠かったので・・・今日になりました^^;まぁ1300円で観られるな ...続きを見る
黒猫のうたた寝
2007/05/17 07:30
映画 東京タワー
4月14日公開の何かと話題の映画「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」。TVなんかで見ると200万部以上の大ベストセラーを生み出すようにはとても思えないリリー・フランキー原作の映画なんですが・・・ TVドラマ版は某出演者の不祥事なんかでケチがついたりしました.... ...続きを見る
VAIOちゃんのよもやまブログ
2007/05/17 08:17
『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』
原作:リリー・フランキー 脚本:松尾スズキ CAST:オダギリジョー、樹木希林、内田也哉子、小林薫 他 ...続きを見る
Sweet* Days
2007/05/17 08:24
東京タワー オカンとボクと、時々、オトン
「リアップ」って効果あるのかなぁ? ...続きを見る
UkiUkiれいんぼーデイ
2007/05/17 08:52
東京タワー  オカンとボクと、時々、オトン
帰省中 ワタシのオカンと 観てきましただ。 ...続きを見る
2007 映画観てきました♪
2007/05/17 09:12
感想/東京タワー オカンとボクと、時々、オトン(試写)
映画としてはつまらない。けれど人としては温かい。『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』4月14日公開。もう今さら言うまでもなしの大ヒット物語。ぼかー、原作もSPドラマも観てないの。連ドラは初回観ただけなの。 『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』公式サイト ...続きを見る
APRIL FOOLS
2007/05/17 09:18
『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』
2時間ドラマと、連続ドラマと、そして映画。その度にどこかで必ず泣かされます。ひたひたと心に沁み入ってくる熱い想いに、「なぜこのありきたりに思えるストーリーに、ここまで心を揺さぶられるのだろう」とつい考えてしまいます。映画版には、どこでどうやって泣かされるの.. ...続きを見る
試写会帰りに
2007/05/17 09:52
東京タワー オカンとボクと、時々、オトン
リリー・フランキーの自伝的小説の映画化。昭和38年生まれとということで、懐かしい昭和ノスタルジーを満喫できます。 ...続きを見る
skywave blog シネマな独り言
2007/05/17 09:58
東京タワー オカンとボクと,時々,オトン
母と子,そして父の小さくて大きな物語。 ...続きを見る
Akira's VOICE
2007/05/17 10:36
東京タワー オカンとボクと、時々、オトン
映画「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」の感想です ...続きを見る
ジャスの部屋 -映画とゲーム-
2007/05/17 11:04
東京タワー/オカンとボクと、時々、オトン
&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; ...続きを見る
Aのムビりまっ!!!(映画って最高☆)
2007/05/17 11:20
東京タワー オカンとボクと、時々オトン/オダギリジョー
大泉洋くんのTVドラマスペシャル版、もこみち君の月9ドラマ版と見てきたところに、この映画版となるとさすがに商魂逞しさを感じるというか、原作が感動作なだけにちょっとしつこいんじゃないかと思うんだけど、でも劇場予告編を観る限りではこの映画版が最も原作に合ったい.... ...続きを見る
カノンな日々
2007/05/17 11:42
「東京タワー オカンとボクと,時々,オトン」
「東京タワー オカンとボクと,時々,オトン」イイノホールで鑑賞 ...続きを見る
てんびんthe LIFE
2007/05/17 13:05
映画『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』
初めて行った、ワーナーマイカル港北ニュータウンで観てきました。 『東京タワー オ ...続きを見る
ちょこっとはっぴい♪
2007/05/17 16:42
「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」みた。
久々に試写会。原作は未読。「国民的ベストセラー」とか話題になると、読む気がなくなるのはいつものこと。大泉洋&田中裕子のTVスペシャル版は見ていたので、話の大筋は知っていた。速水もこみち&倍賞美津子のTVシリーズはたまに見る程度だったが、ラ ...続きを見る
たいむのひとりごと
2007/05/17 18:02
東京タワー オカンとボクと、時々、オトン
映画「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」を観に行きました。原作はコチラ ...続きを見る
めいのハマリモノ
2007/05/17 18:21
『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』舞台挨拶@丸の内ピカデリー1
『蟲師』舞台挨拶@新宿ミラノ1に続いての生オダジョー。あれはホント酷かった(爆)さて田中裕子・大泉洋による2時間ドラマ版、最終回だけ見たw倍賞美津子・速水もこみちによる連ドラ版、そして映画版『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』が満を持しての登場実は... ...続きを見る
|あんぱ的日々放談|∇ ̄●)ο
2007/05/17 19:03
東京タワー オカンとボクと、時々、オトン
リリー・フランキーの自伝的小説でベストセラーの映画化。ダメなボクとオトンを大きな包容力と愛情で包むオカンを演じる樹木希林が抜群に上手い。落ち着いて考えると、マザコン気味の青年の平凡な話だが「普通」が大切な今の世の中にマッチした。脚本は松尾スズキ。 (シネ.... ...続きを見る
映画通信シネマッシモ☆プロの映画ライター...
2007/05/17 19:34
東京タワー オカンとボクと、時々、オトン
『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』をみてきました。 実は、本を読んではいたのですが、 半分くらいのところで止まっていたのです。 大学にいったはものの自堕落な生活になり、 オカンのパートでの仕送りをたばこやパチンコ等で遊び 公園のトイレを借... ...続きを見る
遊馬道のメモ帳 
2007/05/17 20:01
東京タワー オカンとボクと、時々、オトン
あのベストセラー小説が、満を持して映画で登場。 ...続きを見る
ともみの言いたい放題♪
2007/05/17 20:55
映画「東京タワー オカンと〜」は日本語字幕上映されるそうです
「東京タワー〜 オカンとボクと、時々オトン」公式サイト ...続きを見る
気になるboo〜log
2007/05/17 20:59
東京タワー オカンとボクと、時々、オトン
このところ映画観る回数減ってる。 厳選してるってわけでもない。 ただやっぱね、映画特に劇場で観たほうがいろんな意味で刺激受けるし、いいですね。 安売りチケット探そ(笑)。 ... ...続きを見る
Black Pepper's Blog
2007/05/17 21:13
『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』
 東京タワー。東京を象徴する一大観光スポットで僕も何度か訪れた事はあります。でも展望台に登ったことはほとんどありません。なぜなら僕のお目当ては蝋人形館やトリックアート館だから。  これらの不思議スポットのせいなのか東京タワーのイメージと言うとどうも胡散臭.... ...続きを見る
映画大陸
2007/05/17 21:33
東京タワー オカンとボクと、時々、オトン 70点(100点満点中)07-100
333から飛び降りろ! 公式サイト ...続きを見る
(´-`).。oO(蚊取り線香は蚊を取ら...
2007/05/17 21:36
東京タワー
「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」 このタイトル、実に上手いです。 映画の中に描かれている世界が、まさにタイトルの通りなのです。 いい映画でした。 ラストに言う言葉を、先に言っちゃいます。 「オススメします」 ...続きを見る
愛猫レオンとシネマな毎日
2007/05/17 22:19
東京タワー オカンとボクと、時々、オトン
日本映画が好調というけれど、正直、何を見ていいのかさっぱり分からない上に、あまり興味をそそられない。でも、これは別。一年前からお待ちしていたのです。 ちょうど、一年ほど前、あまりにも評判が良かったので、原作の単行本を買ったのです。近いうちに読もうと部屋に平積みしておいたところ、オダジョー主演で映画化することを知ったのです。オダジョーと樹木希林と言われたら、さすがの私も、「観ようかな」と思うのです。 ...続きを見る
toe@cinematiclife
2007/05/17 23:34
映画『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』
少し間隔が空きましたが、今年の10本目。『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』を近所の映画館で。 さすがに200万部を越える話題の原作の話題の映画化ということで、ほぼ満席でした。 2時間ドラマも連続ドラマもありましたし、もうストーリーの解説は不要でしょ.. ...続きを見る
健康への長い道
2007/05/17 23:50
東京タワー オカンとボクと、時々、オトン
まあ、リリー・フランキーの 大ベストセラー作品だからね、 さんざんテレビドラマ化されたし、 随分昔に、原作も読んじゃったので、 ここへきての映画化は ちょっと遅い気がしますよね。 とりあえず、オダギリジョーを 見たくて行ったという感じです(~_~;) ...続きを見る
ルナのシネマ缶
2007/05/17 23:52
『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』鑑賞!
『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』鑑賞レビュー! オカン、ありがとうね。 ...続きを見る
☆★☆風景写真blog☆★☆healin...
2007/05/18 01:20
いつか必ず来る日
114「東京タワー、オカンとボクと、時々、オトン」(日本)  1960年代九州小倉に住んでいたボク=B自由気ままなオトン≠ノ愛想をつかしたオカン≠ヘボクを連れて実家へと帰る。  やがて成長したボクは大分の高校へ、そして東京の美大へと進学する。憧れの東京へやって来たボクは大学へも行かず、自堕落な生活を送り、オカンの仕送りで生活していた。  卒業しても働かなかったボクは借金を作り、その返済のためようやく仕事を始める。やがてイラストレーター兼コラムニストとして食えるようになってきたボ... ...続きを見る
CINECHANの映画感想
2007/05/18 01:31
東京タワー オカンとボクと、時々、オトン
愛すべき母と息子たちへ。母と娘たちへ。 ...続きを見る
悠雅的生活
2007/05/18 14:10
東京タワー オカンとボクと、時々、オトン
この話は、東京に弾き飛ばされ故郷に戻って行ったオトンと、同じようにやって来て帰る所を失ってしまったボクと、そして、一度もそんな幻想を抱いたこともなかったのに、東京に連れてこられて、戻る事も帰ることもできず、東京タワーの麓で眠りについた、ボクの母親の、小... ...続きを見る
パピ子と一緒にケ・セ・ラ・セラ
2007/05/19 10:50
映画「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」
親ってそうなんだよね・・なんの楽しみがあったのだろう、なんのために生きてきたのだろう、人生って一体なんだったのだろう、ただ子供のために生きて死ぬ・・ ...続きを見る
茸茶の想い ∞ 〜祇園精舎の鐘の声 諸行...
2007/05/19 18:44
『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』
原作が200万部も売れ、フジテレビでスペシャルドラマ化&月9ドラマにもなったこの ...続きを見る
セガール気分で逢いましょう
2007/05/19 23:24
東京タワー オカンとボクと、時々、オトン
大いに笑わせてくれて、ホロリと泣かせてくれる〜〜 親子の絆、中でも‘母親と息子’という関係は、ときにマザコンっぽくなったり、息子溺愛ダメママっぽくなってしまいそうだが、 そこにいたのは、我が子を愛し、信じて、穏やかな心の広いオカンと、 どこにでも居そう.... ...続きを見る
future world
2007/05/19 23:33
【2007-52】東京タワー オカンとボクと、時々、オトン
いつも笑っていた ...続きを見る
ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!...
2007/05/20 22:33
東京タワー オカンとボクと、時々、オトン
 一昨年あたりから、母親・昭和30〜40年代などをキーワードとした作品が目白押しです。  今回もまたかという感じでしたが、本作はなかなかよい。  一口にいうと、放蕩息子の親孝行話です。  恵まれない家 ...続きを見る
シネクリシェ
2007/05/21 04:46
東京タワー
東京タワー オカンとボクと、時々、オトン    4月14日より公開  公式ホーム ...続きを見る
いろいろと
2007/05/21 23:17
『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』
感動度[:ハート:][:ハート:][:ハート:]           2007/04/14公開  (公式サイト) 笑い度[:ラッキー:][:ラッキー:] 泣き度[:悲しい:][:悲しい:][:悲しい:] 満足度[:星:][:星:][:星:][:星:][:星:]  ...続きを見る
アンディの日記 シネマ版
2007/05/25 00:23
映画『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』 試写会
去年の秋にスペシャルドラマで放送され、その後さらに レギュラードラマとなり、そ... ...続きを見る
どどんぱすブログ
2007/05/28 03:09
東京タワー オカンとボクと、時々、オトン
この作品、沢山映像化されてますが未見です。 本は読みました。 映画館客層は、意外にもかなり年齢層が高かったです。 ...続きを見る
映画、言いたい放題!
2007/05/29 17:12
北九州→東京へ。
『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』(2007年・日本/142分)公式サイト3月28日:ヤクルトホールにて試写会小倉→筑豊→東京オカンとボクの寄り添う日々、離れて暮らした日々。そしてまた寄り添う日々。ありがとね、オカン。ボクはあなたの子どもに生まれてよかったよ。でも、もう少し長く生きて一緒にボクと歩いて欲しかった。東京タワーのてっぺんから晴れた青空を真下に、オカンと一緒に見下ろしたかったな。<監督>松岡錠司<脚本>松尾スズキ<原作>リリー・フランキー「東京タワー オカンとボクと、時々、オ... ...続きを見る
ひょうたんからこまッ!
2007/05/29 20:10
『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』
『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』を観てきました。 ...続きを見る
カエルノセカイ
2007/06/04 14:21
『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』
先日21日、特番のドラマをレンタルを観て本日やっと映画版を、オカンと観てきました&nbsp;監督:松岡錠司 原作:リリー・フランキー &nbsp;歌:福山雅治 出演:オダギリジョー、樹木希林、小林薫、内田也哉子、松たか子、   勝地涼、仲村トオル、小泉今日子、宮崎あ... ...続きを見る
たーくん'sシネマカフェ
2007/08/12 18:54
東京タワー オカンとボクと、時々オトン
 『オカン、ありがとうね。』  コチラの「東京タワー オカンとボクと、時々オトン」は、リリー・フランキーさんの大ヒットベストセラー同名自伝小説をオダギリジョー&樹木希林共演で映画化した4/14公開のハートフルな感動作なのですが、試写会で観て来ちゃいましたぁ〜... ...続きを見る
☆彡映画鑑賞日記☆彡
2007/09/25 23:50
mini review 07078「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」★★★★★★☆☆☆☆
リリー・フランキーが亡き母への思いをつづって、200万部を超える大ベストセラーとなった同名の自伝小説の映画化。監督を『さよなら、クロ』の松岡錠司、脚本をリリーと同郷の松尾スズキが担当し、社会現象的なブームにまでなった原作の映画化に挑んだ。主人公の“ボク”にオダギリジョー、“オカン”にベテラン女優の樹木希林。昭和から平成を見つめてきた東京タワーをめぐる母子の深い愛情のドラマに胸打たれる感動作。どこか頼りなくナイーブな主人公を演じたオダギリジョーがハマリ役。[もっと詳しく] ...続きを見る
サーカスな日々
2007/11/04 16:09
東京タワー オカンとボクと、時々、オトン−(映画:2007年135本目)−
監督:松岡錠司 出演:オダギリジョー、樹木希林、小林薫、内田也哉子、冨浦智嗣、田中祥平、谷端奏人、松たか子、伊藤歩、平山広行、勝地涼、荒川良々 ...続きを見る
デコ親父はいつも減量中
2007/12/02 21:08
『東京タワー オカンとボクと、時々オトン』'07・日
あらすじ1960年代。3歳のボク(オダギリジョー)は真夜中に玄関の戸を蹴破って帰ってきた酔っぱらいのオトン(小林薫)にいきなり焼き鳥の串を食べさせられてしまう。オトンに手を焼いたオカン(樹木希林)はボクを筑豊の実家に連れ帰り妹の“ブーブおばさん”の小料... ...続きを見る
虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映...
2009/05/17 08:33
東京タワー(感想122作目)&疾風伝&メイド刑事
東京タワー オカンとボクと、時々オトンは映画Ch鑑賞で 結論はドラマSP大泉&映画オダギリ&連ドラ速水の順番だ ...続きを見る
別館ヒガシ日記
2009/07/11 14:08
東京タワー オカンとボクと、時々、オトン
オカン、ありがとうね。 ...続きを見る
Addict allcinema 映画レ...
2009/07/30 23:16

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コメント(8件)

内 容 ニックネーム/日時
よしなしごとさん、こんにちは。ご無沙汰しております。
こちらの記事に、間違って『スモーキン・エース』の記事をトラックバックしてしまいました。よろしければ記事の削除をお願い致します。
お手数かけまして申し訳ありません。
『東京タワー』、私はドラマも観ましたが、映画の方が良かったです。
泣かされました〜。
bakabros
URL
2007/05/17 09:55
はじめまして、遊馬道のメモ帳のyumamitiです。
トラックバック、ありがとうございます。
こちらのブックマークには、私も
映画でおなじみの方もちらほらです。

感想ですが、やはり、オカンが主役だなと思いました。
yumamiti
URL
2007/05/17 20:13
●bakabrosさん、コメントありがとうございます。
間違った方は削除させていただきました。
1日に2本観た所為で疲れていたのか、ツボに入らなかったんですよ。残念だったな〜。
話は変わりますが、この記事を書いた記憶がないんですよね(^^ゞ

●yumamitiさん、コメントありがとうございます。
樹木希林も内田也哉子も、とっても良かったです。オカン強し!
かんりにん
2007/05/17 21:00
こんばんは。
TBありがとうごさいました。
そうですか
オダジョーがあんまり好きじゃないんですね。
映画ってストーリーで見るっていうのもあるけど
出演者で見るっていう人もいるし
監督で見るという方もいらっしゃるわけで
10人10色ですわね。
私の場合樹木希林さんとオダジョーだったので
見に行った映画といえます。
ではまた。 
mimieden
URL
2007/05/17 21:06
オダギリジョーは「仮面ライダークウガ」、樹木希林も悠木千帆時代の「寺内貫太郎一家」でブレイクしていて、自分の中では未だにその頃のイメージが色濃く残っています。ついた役柄がその役者のその後を決めたりすることって多いですね。
この2人の共通点は「自然体(態)」というところでしょうか。私はTV版の毎回泣かせる(かなり強引に)のも好きでしたし、映画のほのぼのジワワ〜ン的なのも結構心地よかった。う〜ん…。「コブクロ」と「福山雅治」の違いも大きく影響してるのではないでしょうか。

「癌」に限らず、「死」を考えさせる病は多く存在します。普通にあえた人にあえなくなる寂しさ、恐怖はどうしようもありません。考えたくないけど考えなくてはならないテーマだと思いました。
PS.同タイトル異作品がありましたが、私はこちらの方がいいですね。(テーマも違うか?…) 
masya
2007/05/20 10:36
masyaさん、いつもコメントありがとうございます。
死を考えさせる映画やドラマは本当に多いですよね。僕の中では一リットルの涙が一番泣けました。タイヨウの歌も良かったです。癌はどちらかというと大人になってから死を迎える場合が多いけど)、一リットルの涙もタイヨウの歌もまだ子供が、そして頭はしっかりしているのに体が動かなくなってくる、その恐怖と戦っていくのがとても泣けました。
でも、癌は日本人の多くが体験しなくてはならないメジャーな死因ですので、癌についてこそ考えていかなければならないのですけど。
かんりにん
2007/05/20 12:49
記憶が無いのに、書かれている文章。
いったい誰が!?幽体離脱していませんか?
かく言う私も時々記憶にない記事をアップしていて、朝文章の訂正に焦らなくてはならない場合が・・・。
関係ないコメントでごめんさい。
hyoutan2005
URL
2007/05/29 20:08
hyoutan2005さん、こんばんは。
酔ったときに記事を書いたことはあるけど、その記憶はあるんですよね。でもこの記事書いたときは、途中まで書いて続きや翌日にするつもりでパソコンの前を離れた気がするんですよ。
仕事の報告書なども知らないところで完成してくれていたらラッキーなのに。。。
かんりにん
2007/05/29 23:11

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