「ホテル・ルワンダ」見てきました。

 最近見たい映画と言えば、ホテルルワンダTHE有頂天ホテル。どちらもホテルつながりですが、内容はまったく違うこの映画。どっちを見に行こうかなぁ~。というわけで、なんとなくホテルルワンダに決定。


●ストーリー(ネタバレあります)
 舞台は1994年のルワンダ(アフリカ大陸の真ん中よりも少し南東。中央アフリカ共和国、ケニヤ、タンザニア、コンゴなどに囲まれた国)の首都キガリ。ここではフツ族とツチ族の間で続いていた内戦が終息、和平協定が結ばれようとしていた。外資系高級ホテル、ミル・コリンの支配人ポール(ドン・チードル)は、近くフツ族の民兵によるツチ族の虐殺が始まるという噂を耳にする。やがてフツ族大統領暗殺の報道され、フツ族が武器を片手にツチ族を襲撃し始めた。フツ族のポールは、ツチ族の妻・タチアナ(ソフィー・オコネド)と息子たち、そして隣人たちを守るため、ホテルにかくまう。

 翌朝、ポールの家に兵士がやってきて暫定内閣の基地にするため前に働いていたホテルの鍵を出せと言う。その時家にかくまっていたツチ族たちが見つかり、殺されそうになるが、多額の賄賂を送って見逃してもらい、ホテルミルコリンにかくまう。
 
 ミルコリンホテルに宿泊していた報道カメラマンは、ホテルからわずか1kmしか離れていないところで起きている大量虐殺の模様を撮影。フツ族の民兵がツチ族を、大人はもちろん、女・子どもまでナタで殺しているシーンが映されていた。フツ族のポールはその映像に衝撃を覚えるが、これが世界で報道されれば国際援助が来て助けてくれると思う。しかしこの考えはすぐに否定された。この映像を見ても世界の人々は「怖いね」の一言ですまされてしまうと。
 
 国連のオリバー大佐(ニック・ノルティ)は「平和維持軍だ。仲裁はしない」と言うばかり。ポールやツチ族を助けたいと思っても、自分も命令を受け助けることはできないという葛藤に悩む。いつしか、ホテルは逃げまとう人が集まり難民キャンプ化していた。
 
 そんななかポールのもとに「ヨーロッパ諸国が介入をはじめた」との吉報が届く。しばらくしてホテルにベルギー軍が到着し、皆喜ぶ。しかし彼らの目的は現地人の救済ではなく、アメリカ人など外国人の救済と国連兵士の救済だけであった。避難する報道カメラマンや外国人は、お世話になったホテルの人や現地の人に何もしてあげられず自分だけ退避する不甲斐なさをかみしめながら国連のバスで去っていく。残されたツチ族は「私たちも助けて」と懇願するが、拒否される。ポールたちホテルマンは最後までホテルマンらしく外国人を見送る。

 食料が底をついたためポールは、食料調達に出かける。食料は調達できたものの「ゴキブリ ツチ族をかくまうフツ族もまた
ゴキブリだ」と脅される。食料調達の帰り車がやけに揺れるためポールは車を降りる。霧が晴れるとそこには大量虐殺されたツチ族の死体が道に転がっていた。ポールはもう絶望的であることを悟る。

 国連のオリバー大佐の尽力の甲斐もあり、ツチ族の何人かは国連に正式に難民であると認められて他の国に避難することが可能となる。ポールの家族もその中に含まれていたが、ポールはホテルにいる他の人を見捨てることはできず、家族と別れてホテルを守ることを決意する。しかし、ポールの家族や他のツチ族を乗せた国連のトラックは、フツ族の民兵に待ち伏せされていることを知る。



●感想というか、思ったこと。(ネタバレあり)
 この映画はご存じの通り事実に基づいて作られています。実際ポール・ルセナバギナさん本人も特別顧問としてこの映画の作製に携わっています。100日で100万人も虐殺されたこの事件(内戦?)は、昔の出来事ではなく、たかだか12年前の出来事。おそらくこのブログを読んでくれている人のほとんどはもう生まれてきている時代です。日本でのほほんと生きていたあの当時の出来事なんです。歴史の中には戦争や虐殺で多くの犠牲者が出たこともたくさんありますが、実際に自分がのほほんと生きている時にもこのような悲惨な事件が起きているんだと思うと、胸が痛いです。無知、無関心であることも大きな罪なんだと痛感しました。

 日本でも昔、大和民族が同化政策(皇民化政策)によって、琉球やアイヌなどの民族を著しく抑圧した過去を持っています。一歩間違えば日本で起きた事件かも知れませんし、そういった抑圧が日本でも起きていることが悲しいです。

 涙を流す人も多かったこの映画ですが、私は涙は出ませんでしたが、終始鳥肌が出ていました。本当に考えさせられる映画だと思います。エンターテイメントとして嫌いな人にとっては退屈であろうと思いますので強制はできませんが、ぜひ多くの人に見てもらいたい一作です。

 話が暗くなってきたので、話題を変えますが、ホテルの親会社の社長がジャンレノだったのでびっくり。良い味出てます。

 あと、エンディングの曲がかわっていておもしろいです。思わず聞き入っちゃいました。



オススメ度:●●●●●


2006/03/13追記
 UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)によると、ルワンダから難民となった人たちの内、320万人が平和になったルワンダに帰還したそうです。しかしまだアフリカ14カ国に4万8000人のルワンダ難民が残っているそうです。UNHCRでは首都ギガリを含む6つの事務所と、約60人の職員で帰還を支援しています。帰還をためらう理由としては、ルワンダの経済状況、学校や病院など公共施設の不足、虐殺行為による訴訟などがあります。
 UNHCRは本人が帰還するかどうかを決めるため、短期間の「故郷再訪問」を行っているそうです。当時19歳だったジョセフィーヌさんは、無一文で数百キロ歩いてタンザニアに避難しました。行く先々の村の人々によって支えられ、無一文でも何とか避難できたそうです。ジョセフィーヌさんは2005年12月、11年ぶりに故郷を訪れました。母親と妹と無事に再会できたものの、父親は亡くなっていたこと、兄4人は行方不明になったままであることを知らされました。彼女は平和を取り戻したルワンダに戻ることを希望しているそうです。







  

この記事へのコメント

2006年01月31日 19:29
TBありがとうございます!コメントだけでごめんなさいね。
鳥肌たちました。震えました。涙も…。しばらくたってから泣いたポールのように。
あのシーンは思い出すだけで胸が張り裂ける思いです。忘れられませんよ。
ところでジャン・レノ、すごく善人に見えて嬉しかったわ!…笑
音楽も歌詞が意味深く、子供の声が今も尚響いてきます。情景音楽たちもじわじわ心を刺激する感じで良かった~

2006年01月31日 21:13
charlotteさん、やっぱり、TBできませんでしたか。。。残念です。
サントラは買おうかどうしようか迷い中なんですよねぇ~。
また遊びに来てくださいね!
2006年02月01日 23:18
こんばんわ!TBありがとうございました。
新年早々、こんなに素晴らしい作品に出逢えて心から嬉しく思っております。
>無知、無関心であることも大きな罪なんだ
そうですね!とても自分が恥かしい気持ちになります。この作品を観た方のブログの記事を読む度に「ウン、ウン!」と、また熱い気持ちが込み上げてきちゃいます。とにかく、スゴイ作品ですよね。
2006年02月02日 02:19
隣の評論家さん、コメントありがとうございます。
そうそう。映画を見た時に感動するのはもちろんのこと、帰ってきてブログを書こうとして思い出した時もまた感動がこみ上げてきますし、他の方のブログを読んでいてもやはり感動がこみ上げてくる。
感動する映画はたくさんありますが、ここまでの作品ってなかなかないですよね。
2006年02月02日 02:19
隣の評論家さん、コメントありがとうございます。
そうそう。映画を見た時に感動するのはもちろんのこと、帰ってきてブログを書こうとして思い出した時もまた感動がこみ上げてきますし、他の方のブログを読んでいてもやはり感動がこみ上げてくる。
感動する映画はたくさんありますが、ここまでの作品ってなかなかないですよね。
2006年02月12日 18:52
TBありがとうございました。
無知、無関心が必ずしも罪とは思いませんが、
知ることから始まるのは事実ですね。
当時は勿論生まれていて、日本で普通に生活し、
それなりにニュースも見ていたはずですが、
"怖いね"と言ってディナーを食べていたようです。
今は、このセリフが痛いほど胸に響きます。
2006年02月12日 19:06
あ~るさん、コメントありがとうございます。
一番悪いのは、知って知らぬふりをすることかな。
でも、事実を知って何ができるんだろう。それを考えるのがまず一歩なのかな。
2006年02月18日 23:18
はじめまして。「イノセント・ボイス」にトラックバックをいただいたので来てみました。
私の見たい映画をほとんどみんな見ておられますね(^^)。うらやましい。
「ホテル・ルワンダ」のエンディングの曲、よかったですね。「ルワンダ、ルワンダ」と繰り返しがあるやつですよね。歌詞も胸に響くようなものでしたね。サントラを買おうかな、と思っています。
2006年02月18日 23:33
じゃりんこさん、コメントありがとうございます。サントラ僕も迷っています。でもきっとDVDを買うから、とりあえずサントラはいいかなとも思ってます。
2006年02月19日 09:40
こんにちは!
私もやっと観てきました。
遠い国のことだから――と無関心でいることが、何よりも罪なことなんだと痛感しました。
でも、観て良かったです!!
そして出来れば、たくさんの人達にも観て、何かを感じてもらいたいです。
2006年02月20日 00:14
honuさん、コメントありがとうございます。
そうですね、多くの人に見てもらいたい映画です。見るだけではなく、次の一歩として自分が何をできるか、私を含めて考えないとですね。
2006年02月20日 01:12
はじめまして。TBありがとうございました。
12年前の自分は中学生で、自分のことで手一杯だった時代です。しかし『無知、無関心であることも大きな罪』と言われると、それでも改めて考えさせられてしまいます。
ともすると気持ちがなえそうになりますが、映画の公開から様々な人が感想を抱いて、時間がたっていくにも関わらず、それがTBでつなげられていくのを見ると、「これがこの時代に、この状況で公開されて良かった」と思います。それだけ一人一人の関心が大きいということなんですよね。
ありがとうございます。
あと、ジャンレノ出演が記事にされていたのは別の意味で嬉しかったです。
2006年02月20日 01:44
はじめまして。
TBありがとうございました。
大学の授業でルワンダ虐殺のことを少し学んだ記憶がありましたが、ここまで残忍でつらいストーリーだったということをわたしは今回知りました。無知であることは罪である、本当にそう思いました。今回知ることができたのはとてもいい機会でした。この映画は日本で上映されないといわれていたものですが、本当に上映されてよかったと思うし多くの人に見てもらいたいと思いました。わたしはずーっと泣きっぱなしの映画でした。

まったく関係ありませんが有頂天の方のホテルも見ました。ジャンルがあまりにも違いすぎるのでここでコメントするのはよくないですが、幸せな映画です。
2006年02月20日 01:57
真田克幸さん、コメントありがとうございます。
当初この映画は日本公開を見送られましたが、いろいろな人の尽力で日本公開にこぎつけました。個人が自分の意見を言える場がある今の時代だからこそなんでしょうね。
2006年02月20日 02:01
megさん、コメントありがとうございます。
学生の頃は歴史が(というか、社会全般が)きらいでした。せっかく覚えても新しい資料などが見つかると、それが変わったりするので、覚えることに何の意味があるのか?と思っていたからです。でも、過去の過ちを繰り返さないためにも歴史って大切なんだと思う今日この頃です。
ルワンダのホテルは有頂天になれないホテルですね。
2006年02月20日 12:18
TBありがとうございます。
この映画、水野晴郎先生が勧めていたんで見に行ったんですが、ガツンと打ちのめされました。
こうゆう映画をどんどん日本でも進んで公開する必要があると痛感させられますね。
2006年02月20日 23:38
えびさん、コメントありがとうございます。
おっ!水野晴郎さんもオススメの映画なんですか。それは知りませんでした。良い情報ありがとうございます!
2006年02月23日 09:07
TBありがとうございます♪
私も有頂天ホテルを観たあとなので
ホテルつながりだぁ…と思ってたとこで♪
2006年02月23日 23:43
別冊編集人さん、コメントありがとうございます。
同じホテルつながりなのに、内容は180°違いますけどね。でもどっちもおもしろかったですね。
2006年03月01日 21:43
TBありがとうございました★
さわわも鳥肌も起ちましたが自分でもびっくりするくらい、身体が震え続けてしまいました・・・
衝撃的な事実も、それを実際に見ているかのような俳優陣の熱演もなにもかも心に残りました。
沢山の人がみて、ずっと伝えていかなければならない出来事ですよね・・・
2006年03月02日 05:03
さわわさん、コメントありがとうございます。
そうですね。実際にその場にいたかのようなリアリティがありました。実際にその場に外国人旅行者としていて、国連兵士に守られながら帰国する立場だったら、どう思っていたんだろうか。。。
2006年03月03日 00:43
TBありがとうございましたm(_ _)m

こんな素晴らしい映画が映画ファンたちの努力で公開されて、この映画に出会えたことに感謝しました! 映像で語れない部分はもっと悲惨な現実が介在したのだと思うと生きた心地はしなかったですね><
2006年03月03日 01:53
cyazさん、いつもありがとうございます。
非公開予定のこの映画をみんなの力で公開までこぎつけた、皆さんの努力と情熱には敬服しますね。
2006年03月03日 10:30
TBありがとうございました。
映画を観てかれこれ1ヵ月半近く経ちましたが、今でも思い出すと胸が熱く、苦しくなります。
それにしてもどうしてジャン・レノはノークレジットだったのでしょうかね?
今後ともよろしくです~
2006年03月03日 20:34
ルールーさん、コメントありがとうございます。
やっぱ、ジャン・レノクレジット出ませんでしたよね?探したんですが見あたらなくて、「見落としたかな」と思っていました。
2006年03月07日 08:39
こんにちは♪
TBありがとうございました。
こちらからはコメントだけでゴメンなさい。
わざわざ上京して見た甲斐がありました!
私も涙が流れるというよりは、この事実を知って愕然としたり恥じ入ったりする気持ちが強かったです。
知って学ぶだけの自分にジレンマを感じたり・・・。
2006年03月07日 23:28
ミチさん、いつもコメントありがとうございます。
早々この映画は、感動するとか、泣けるとか、怖いとか、そういう単純な感想でなく、自分が恥ずかしくなるような感想ですよね。
2006年03月11日 00:19
>無知、無関心であることも大きな罪なんだと痛感しました。

TBに感謝!
本作の中で、カメラマンがそのことを言ってましたね。
でも、こうして本作を観た今、貴方と同様、私たちは無関心ではいられなくなりました。映画の力ってすごいと思いませんか
2006年03月11日 00:53
マダムクニコさん、コメントありがとうございます。
日本国憲法では「平和を維持し、・・・圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる」とあります。この映画を見て、この憲法の前文が非常に重いものなのだと初めて認識しました。
2006年03月11日 01:37
トラックバックありがとうございました
ご指摘のように、我が日本について考えてみるのも意義深いと思います。「センセーショナルな物言い・政治的な意図・憎悪心」などが結びついた時、空恐ろしい結果を生み出すかも知れませんね。
ポール氏のように冷静な行動ができるのか、不安に思えてきます。
2006年03月11日 03:03
朱雀門さん、コメントありがとうございます。
見てから1ヶ月以上がたちますが、未だに頭の中で劣化しない映画です。ホントいい映画を見させてもらったという感じですね。
2006年03月11日 12:28
初めまして。
TBありがとうございました!(^―^)
静かな映画な分リアリティを感じた映画でした。私はこの映画を知るまで、ルワンダで起きたこのことを知りませんでした。まだ子供の頃の出来事だったとはいえ、知らないことの怖さを実感しました。
2006年03月11日 22:07
こんにちは、TBありがとうございました!
こちらからもお返ししようと思ったのですが、うまく行かず・・・。コメントで失礼致します。
この映画、メッセージも鋭く、作品としてのクオリティーも高いのでそのメッセージがすごく良く伝わったと思うのですが、その鋭い刃は自分達観客にも向けられているわけで、何と言うか、居心地の悪さを感じました。
言い方を変えればそれだけ心を揺さぶれる、志の高い作品でしたね!
2006年03月12日 12:57
●たえさん、コメントありがとうございます。
そうですね。でも、知らないことはしょうがない部分あります。知った時の行動がもとめられるのではないでしょうか。

●Kenさん、コメントありがとうございます。
すみません。gooからのTBができなかったり、文字化けしたりするようです。こりずにまた遊びに来てくださいね。
2006年03月25日 21:31
無知、無関心だけでも罪。その通りですね。最近、「シリアナ」や「白バラの祈り」を見ても思いました。
この映画を見たものの責任として、より多くの人に「ホテル・ルワンダ」鑑賞を強く勧めたいと思ってます。TBさせていただきます。
2006年03月26日 03:03
カオリさん、コメントありがとう。
ホント、ホテルルワンダはいい映画でした。みんなにも見てもらいたい映画ですよね~。早くDVD出ないかなぁ。
2006年03月29日 23:27
Buenas noches. サミィです☆
筆舌に尽くす、壮絶な映画でした。
忸怩たる想いでいっぱいです。
あたしゎ何もできません。
無力です。
あたしにできるコトゎ、
一人でも多くの人にこの映画を観てくれるよう、
呼びかけるだけです。
2006年03月29日 23:40
Sammyさん、コメントありがとうございます。
ホントこんないい映画を当初は日本での公開はしないなんて決めた人たちには「一人でも多くの人にこの映画を観てくれるよう」という気持ちはなかったんですかね?
2006年05月10日 01:15
コメント&TBありがとうございました!
<ホテル・ダルフール>と言う映画を見るわけにはいかない・・・と切に願います。
2006年05月10日 02:29
カオリさん、コメントありがとうございます。
子供の頃21世紀って、車が空を飛んで、月に旅行に出かけて、家事はロボットがやって、そんな世界になるんだろうと思っていました。まさか民族紛争で大量虐殺が、戦争が、テロがそんな21世紀なんて誰も夢見ていなかったはずです。悲しいですね。
2006年05月20日 17:44
こんにちは。
僕は涙が出そうになるのをこらえながら見てました。でも、ずっと鳥肌が立ちっぱなしというのは僕もそうでした。
こういう「事件」は、規模に違いがあったかもしれませんが、日本でもかつてあったでしょうし、これから起こりううことでもあるし、身近な問題なんですよね。とても考えさせられましたが、エンタテインメントとしても素晴らしい作品だと思いました。
2006年05月20日 19:32
museさん、コメントありがとうございます。
ほんと良い作品です。日本では公開の予定の無かったこの作品がみんなの意見で日本でも公開になるようになりました。今のところDVDの予定はないようですが、みんなの力でDVDも発売になったらいいなぁと思う今日この頃。
2007年03月29日 01:30
こんばんは、コメント&TBありがとうございました♪

いろいろと考えさせられた作品です。
今すぐにできることは何かなんて正直わからないけど、せめて無関心からは抜け出したいと思いました。

2007年03月29日 01:35
ぴぃちさん、こんばんは。
無関心≒同罪ですものね。
1人の力が微力でもみんなが集まればそれなりの力になります。みんなに知ってもらうことがブロガーとしての役割ですかね?

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    Excerpt: 監督・脚本 : テリー・ジョージー 主演 : ドン・チードル /ソフィー・オコネド /ホワキン・フェニックス      公式HP:http://www.hotelrwanda.jp/ 原題:HOTEL.. Weblog: MoonDreamWorks racked: 2006-02-12 18:27
  • ホテル・ルワンダ

    Excerpt: 映画『ホテル・ルワンダ』を観た。 ルワンダで実際にあった民族間争い、フツ族によるツチ族大虐殺の中で1200人余のツチ族を助けたポール・ルセサバギナを描いた映画。 1994年、ルワンダでは民族間争いから.. Weblog: あ~るの日記@ココログ racked: 2006-02-12 18:48
  • ホテル・ルワンダ

    Excerpt:  たった100日の間に100万もの人々が虐殺された。そんな中、一人の男の良心と勇気が、殺されゆく運命にあった1200人の命を救った。これは“実際にあった物語です” Weblog: なんちゃかんちゃ racked: 2006-02-12 18:50
  • 公開記念「ホテル・ルワンダ」映画+シンポジウム観覧記1(映画編)

    Excerpt: かなり遅くなりましたが、1月6日に行われましたホテルルワンダ試写会ならびに映画のモデルとなったポール・ルセサバギナ氏を招いたシンポジウムの模様についてルポします。  今回のシンポジウムはピ.. Weblog: WHAT'S NEW PUSSYCAT!? racked: 2006-02-12 19:15
  • 『ホテルル・ワンダ』

    Excerpt: 「ホテル・ルワンダ」を観てきた。1994年、アフリカのルワンダで長年続いていた民族間の諍いが大虐殺に発展し、100日で100万もの罪なき人々が惨殺された。アメリカ、ヨーロッパ、そして国連までもが「第三.. Weblog: 夢見る頃を過ぎても racked: 2006-02-12 19:23
  • 映画: HOTEL RWANDA

    Excerpt: 実に、心を打たれる映画。 「感動もの」や「涙を誘う映画」と一言で終わらせられない。あまりにも内容が切実であり、この現実が日本を含めた西側諸国に正確に伝えられず、「石油」の無い場所を「価値なし」と認め.. Weblog: [K]こあら日記 racked: 2006-02-13 01:07
  • ホテル・ルワンダ

    Excerpt: 雪だ、雪だ~♪ 土曜日の朝、目覚めるとあたりは真っ白だった。全国的に例年にない積雪が伝えられるこの冬だけど、横浜、東京周辺で本格的に積もったのはこれが初めてだろう。 センター試験の受験生にとっては思わ.. Weblog: むびろぐ racked: 2006-02-16 07:39
  • HOTEL RWANDA

    Excerpt: 昨日ついに、以前からずっと公開を待っていた『ホテル・ルワンダ~真実の物語~』を観に行ってきました。 舞台は1994年、今からたった12年前のルワンダ。 主人公ポールは、ルワンダでも最高.. Weblog: Happy Hoppy Life racked: 2006-02-16 23:19
  • 映画「ホテル・ルワンダ」

    Excerpt: 久々に人に話したくなる映画を見た。「ホテル・ルワンダ」は、1994年、ルワンダで Weblog: じゃりんこのコーヒータイム racked: 2006-02-18 23:23
  • 『ホテル ルワンダ / HOTEL RWANDA』 ☆今年13本目☆

    Excerpt: 『ホテル ルワンダ』公式サイト:http://www.hotelrwanda.jp/原題:HOTEL RWANDA製作:2004年イギリス、イタリア、南アフリカ監督:テリー・ジョージ出演:ドン・チ.. Weblog: honu☆のつぶやき ~映画に恋して~ racked: 2006-02-19 09:41
  • ホテルルワンダ

    Excerpt: ホテルルワンダぜひぜひ多くの方に観てもらいたい。知らない、とは知ろうとしないこと。知るために行動を起こさないといけない。仕事を言い訳にしてはいけない。謙虚な気持ちで、今こうして日本で生かされていること.. Weblog: Corneal Transplantaion racked: 2006-02-19 17:21
  • 『ホテル・ルワンダ』と「10セントの鉈(なた)」

    Excerpt: ホテル・ルワンダを見てきました。 いい映画です。 しかし僕が宣伝するとどうにも重苦しい印象にしかならないと思うのですね(笑)。 ですから「どんな映画じゃー!?」という方は、公式サイトか、『ホテル.. Weblog: 「ベルの箱庭」の記録帳 racked: 2006-02-20 01:14
  • ホテル・ルワンダ (注)有頂天な気分にはなりませ

    Excerpt: ホテル・ルワンダ公式サイトです http://www.hotelrwanda.jp/ 「君が信じている西側の超大国は、君らはゴミで救う値打ちがないと思ってる。 君は頭が良く、.. Weblog: 世界のみなさんさようなら racked: 2006-02-20 12:20
  • 映画「ホテル・ルワンダ」

    Excerpt:  家族思いのホテルの腕利き支配人が、フツ族とツチ族の紛争に否応なしに巻き込まれていくのだが、主人公のウィットに富んだ行動で自分や家族、何もかも失った人々を救う物語。  先日、「ホテル・ルワンダ」.. Weblog: The Show Must Go On racked: 2006-02-20 19:25
  • ホテル・ルワンダ

    Excerpt: 悔しくって涙が止まらなかったです。生きる価値のある人間と価値のない人間なんて居ないはずなのに世界はアフリカの貧しい国の人々を見殺しにしたなんて・・・人間として恥ずるべきです。この事件を知らなかった私も.. Weblog: Alice in Wonderland racked: 2006-02-21 13:05
  • 「ホテル・ルワンダ」 (イギリス/イタリア/南アフリカ 2004年)

    Excerpt: わずか100日で100万人が惨殺された時に 1200人の命を救った男がいた・・・。 Weblog: 三毛猫《sannkeneko》の飼い主の日常 racked: 2006-02-21 13:53
  • 『ホテル・ルワンダ』レビュー/アフリカ合衆国…

    Excerpt: 小雨の降る夜の渋谷で、『ホテル・ルワンダ』を観た。視聴覚教室のような小さな映画館は、夜の回でも満席で、この映画の人気ぶりを実感。 お正月にBSで特集がされていて、すでにあらすじは知っていたし、い.. Weblog: 西欧かぶれのエンタメ日記 racked: 2006-02-22 01:41
  • ホテルルワンダ

    Excerpt: 今日の午前中 映画 ホテルルワンダを見てきました。 東京では1ヶ所でしかやっていないんですよね、だから、凄く混んでいた。 ホテルルワンダのことは昨年一度記事を書いたことがあります。 ホテルルワンダの.. Weblog: 笹塚 リサイクルショップ 気の向くままに・・・生きられたらいいな racked: 2006-02-22 13:36
  • ホテル・ルワンダ

    Excerpt: 本日の2本目は「ホテル・ルワンダ」 ルワンダでの民族間紛争が大虐殺に発展した時に Weblog: HIROMIC WORLD racked: 2006-02-22 18:59
  • ホテルルワンダ

    Excerpt: ドン・チードル主演、1994年のルワンダ大虐殺を描いた映画『ホテルルワンダ』を観て来ました。 素晴らしい映画でした。 ホアキン演じる記者が言っていたように、大虐殺の模様をニュー� Weblog: ERi’s room racked: 2006-02-22 22:32
  • ホテル・ルワンダ

    Excerpt: 『ホテル・ルワンダ』という映画を観た。 この映画は、2004年にアメリカで公開され評判となり、『ミリオンダラー・ベイビー』や『アビエイター』等と共にアカデミー賞主要3部門にノミネートされた作品だ。 .. Weblog: 名盤! racked: 2006-02-22 22:45
  • テレビ・メディア

    Excerpt: よしなしごと様トラックバック、ありがとうございました。blolog〔ブロログ〕では、カテゴリー別にトラックバックを募集中です。他のカテゴリーへも、お気軽にトラックバックして下さい、お待ちしております。.. Weblog: blolog〔ポジティブレビュー〕 racked: 2006-02-23 00:15
  • ルワンダを知っていたか?フイリップ・ゴーレイヴィッチ著「ジエノサイドの丘(上下)](WAVE出版)

    Excerpt: ルワンダのジエノサイド、100日間で100万人のツチ族がフツ族に組織的に殺されたのが1994年。著者はその後95年から98年にかけてルワンダで執拗な取材を行いこの本を上梓した。貴重な・ひとりでも多くの.. Weblog: 梟通信~ホンの戯言 racked: 2006-02-23 12:01
  • 立ち見、嬉しかった「ホテル・ルワンダ」

    Excerpt: 久しぶりの立ち見で、足、こむら返り。エイプリルです。 立ち見番号53番。でも、嬉しかった。 Weblog: April april racked: 2006-02-23 20:03
  • ルワンダの話を聞いてくれ

    Excerpt: 25「ホテル・ルワンダ」(南アフリカ・イギリス・イタリア)  ほんの10年ちょっと前の1994年、アフリカのルワンダではフツ族とツチ族の民族間の争いが激化していた。国連の働きで和平協定が結ばれたはず.. Weblog: CINECHANの映画感想 racked: 2006-02-23 21:35
  • ホテル・ルワンダ

    Excerpt: 映画「ホテル・ルワンダ」を観た。 1994年にルワンダで起きた大虐殺の事実に基いた映画です。 ある日突然暴動が起き、一高級ホテル支配人が大量の難民を助けざるを得ない状況になって、無事生き延びる所まで.. Weblog: いろいろ racked: 2006-02-24 03:12
  • ホテル・ルワンダ~今年の超必見の映画

    Excerpt: この映画を見ている途中、涙が溢れ出てどうしようもなかった。 それは、同じ人間への絶望感でもあり、期待感でもあった。 人間の醜さ、嫌らしさ、どこまで人間は馬鹿げた行為をとり続けるのか? それと.. Weblog: Osaka-cinema-cafe racked: 2006-02-25 07:36
  • ホテル・ルワンダ

    Excerpt: アカデミー賞各部門にノミネートされた映画なのですが、日本の大手配給会社は「社会性が強すぎて、動員が見込めない」と見向きもしなかった映画。 Weblog: Deep's Blog racked: 2006-02-27 01:47
  • 「ホテルルワンダ」を見よう!

    Excerpt: 本日2本目の映画は、話題作「ホテルルワンダ」。 海外で非常に評価が高い割りに、日本での配給が決まらず、 ネットでの署名運動により見事公開が実現したという映画です。 あちこちで話題になっているため.. Weblog: エモーショナル★ライフ racked: 2006-02-28 00:35
  • ホテル・ルワンダ

    Excerpt: まず最初に。 この記事は『ホテル・ルワンダ』をまだ観ていない人、全く興味の無い人、この映画を知らない人にこそ読んでほしいと思います。 この映画は、1990年代にルワンダ共和国で .. Weblog: 5125年映画の旅 racked: 2006-02-28 21:21
  • ホテル・ルワンダ

    Excerpt: 満足度 測定不可 この作品は1994年アフリカ内のひとつの国で実際に起こった実話を基に製作されました この映画を観られた方がみなおっしゃるようにさわわもこの言葉を書かせて� Weblog: だらだら映画・和日和 racked: 2006-03-01 21:37
  • ホテル・ルワンダ

    Excerpt: ホテル・ルワンダ 上映時間 2時間2分 監督 テリー・ジョージ 出演 ドン・チードル ソフィー・オコネドー ホアキン・フェニックス ニック・ノルティ ジャン・レノ 評価 10点(10点満点) .. Weblog: メルブロ racked: 2006-03-02 11:44
  • 映画鑑賞記「ホテル・ルワンダ」

    Excerpt: 鑑賞日:06.02.10 鑑賞場所:AMCイクスピアリ16 1994年に、人口の1割、100万人弱の国民が虐殺された国があることを知っている人がいるだろうか? アフリカ中央に位置する小さな国「ルワ.. Weblog: けちけちオヤジのお気楽ダイアリーズ racked: 2006-03-03 08:52
  • 映画『ホテル・ルワンダ』

    Excerpt: これは観た方がいい…いや、観るべき映画だと思います。わたしはルワンダという国すらよく知らなかった… Weblog: ルールーのお気に入り racked: 2006-03-03 10:26
  • 【劇場映画】 ホテル・ルワンダ

    Excerpt: ≪ストーリー≫ フツ族とツチ族の間で続いていた内戦が終息、和平協定が結ばれようとしていた1994年、ルワンダの首都キガリ。外資系高級ホテル、ミル・コリンの支配人ポールは、近くフツ族の民兵によるツチ族.. Weblog: ナマケモノの穴 racked: 2006-03-03 20:34
  • 映画「ホテル・ルワンダ」

    Excerpt: 2004年 トロント国際映画祭 観客賞受賞、 2004年 アカデミー賞 主演男優賞・助演女優賞・脚本賞 ノミネート 2004年 AFIロサンゼルス国際映画祭 観客賞受賞、 Weblog: ちょっとひとことええでっかぁ~♪ racked: 2006-03-06 07:38
  • 『ホテル・ルワンダ』を観た

    Excerpt: 虐殺も、他国から見れば他人事…。この作品は、おいそれと感想を書ける映画ではありませんでした。 Weblog: TV視聴室 racked: 2006-03-06 09:21
  • 「ホテル・ルワンダ」真実を受けとめることから始めよう!

    Excerpt: ”ルワンダ”この国がどこにあるか知っていますか? たった10年前、この国で起こっ Weblog: 田中陽子の映画ほめちぎり racked: 2006-03-08 01:25
  • 『ホテル・ルワンダ』

    Excerpt: 『ホテル・ルワンダ』を観ました。大阪では2館でしか上映されていない映画ですが、前から非常に気になっていました。今日ようやく観れたんですが。。。非常に恐ろしい映画でした。一見平和そうな感じで映画が始まる.. Weblog: いい旅になりますように♪ racked: 2006-03-08 03:10
  • ホテル・ルワンダ

    Excerpt: 映画館で、出演:ドン・チードル/ソフィー・オコネドー/ニック・ノルティ/ホアキン・フェニックス/ジャン・レノ/ハキーム・ケイ=カジーム/デズモンド・デュベ/デイヴィット・オハラ/カーラ・シーモア/ファ.. Weblog: Rohi-ta_site.com racked: 2006-03-10 15:22
  • 「ホテル・ルワンダ」の悲劇は何が原因か

    Excerpt: 話題沸騰だった(まだ中かな)「ホテル・ルワンダ」をようやく観ることができた。アフリカを舞台にした民族対立、大量虐殺がテーマという映画は極めて珍しい。最初は東京、大阪でしか上映しておらず、京都では難しい.. Weblog: 万歳!映画パラダイス~京都ほろ酔い日記 racked: 2006-03-10 15:41
  • ホテル・ルワンダ/ドン・チードル、ニック・ノルティ、ジャン・レノ

    Excerpt: アフリカ版『シンドラーのリスト』。1994年、中央アフリカのルワンダで実際に起きた、大虐殺にも発展してしまった内戦の最中で、多くの人の命を救ったあるホテル支配人の物語です。最初にこの映画の存在を知った.. Weblog: カノンな日々 racked: 2006-03-11 00:01
  • ホテル・ルワンダ:人間の醜さ・美しさについて考えてみる

    Excerpt: ★監督:テリー・ジョージ(2004年 南アフリカ・イギリス・イタリア作品) 京都... Weblog: 「朱雀門」という方法・第2章 racked: 2006-03-11 01:24
  • �֥ۥƥ롦����!� Hotel Rwanda

    Excerpt: ��1��$������塢���Ϣ�dϥ���$�������ʡ٤Ȥ��ƥ٥륮����Ϳ��������ȤȤ��ƤޤȤޤäƤ�������$�ʬ����뤿��˥٥륮�������Ѥ����Τϥե�²�.. Weblog: ��������Ϥɤäd� racked: 2006-03-11 02:29
  • 『ホテル・ルワンダ』~Mission to Conscience~

    Excerpt: 『ホテル・ルワンダ』公式サイト 監督:テリー・ジョージ出演:ドン・チードル  ソフィー・オコネドー  ニック・ノルティ  ホアキン・フェニックスほか   .. Weblog: Swing des Spoutniks racked: 2006-03-11 08:31
  • ホテル・ルワンダ

    Excerpt: 昨日はレディースデー(女の特権{/hikari_pink/}ってやつよねv(^―^))ってこともあり、前から気になっていた「ホテル・ルワンダ」という映画を見てきました。 この映画は、94年に起きたルワ.. Weblog: No the way? racked: 2006-03-11 12:22
  • 映画「ホテル・ルワンダ」

    Excerpt:  名古屋での公開が遅れていた映画「ホテル・ルワンダ」がやっと公開され、名演小劇場 Weblog: Serendipity ! racked: 2006-03-11 17:51
  • 「ホテル・ルワンダ」

    Excerpt: 公式サイト シアターN、公開4日目初回です。 余裕を持って25分前に到着。 しかーーーし!既に長蛇の列が並んでいるではありませぬか!! 全員入れましたが満席となりました。 上映開� Weblog: Puff's Cinema Cafe Diary racked: 2006-03-11 22:16
  • ホテル・ルワンダ

    Excerpt: 1994年。その年の日本は村上政権が誕生し、関空が開港、向井さんは宇宙に飛び、そして若者は茶髪でプレステに明け暮れ、ヤンママと呼ばれる人種が出現した。そんな平和ぼけの一方で、ルワンダでの大虐殺は起.. Weblog: わたくしぶろぐ おもしろぶろぐ racked: 2006-03-12 02:08
  • ホテル・ルワンダ

    Excerpt:   ホテル・ルワンダ      「ホテル・ルワンダ」日本公開を応援する会      ここでの署名が集まり日本公開が実現することができました d(゚Д゚)☆スペシャルサンクス.. Weblog: ワーホリ パースへGO! racked: 2006-03-12 15:31
  • ホテル・ルワンダ

    Excerpt: 映画が感覚的に「事実を伝える」重要なものの一つだと いう事を再認識させられました。 昨年アカデミー賞の録画を観た時に、候補作紹介の映像で 最も力強く引き込まれた作品がこの映画でした。.. Weblog: It's a Wonderful Life racked: 2006-03-12 19:49
  • 「ホテル・ルワンダ」無力感を持って暖かい家に帰ろう

    Excerpt: 「ホテル・ルワンダ」★★★★ ドン・チードル、ソフィー・オコネドー、ニック・ノルティ主演 テリー・ジョージ監督、2004年アメリカ ルワンダの内戦 そこでは想像を絶する行為が 行われてい.. Weblog: soramove racked: 2006-03-12 20:32
  • 「ホテル・ルワンダ」

    Excerpt: 用事で金曜の夜に一人で川崎に。家に帰っても良かったが、暇だったので 「ホテル・ルワンダ」を鑑賞。レイトショーで安かったし、 これが本当にここでの最後の上映。間に合った。 文字通り満員のチネチッタで、.. Weblog: カズアマタノツヅリ racked: 2006-03-13 02:10
  • 「ホテル・ルワンダ」

    Excerpt: インターネットのコミュニティmixiから始まって、上映を求めるためのホームページでの署名運動に広がり、とうとう日本での劇場公開が決まった作品。 私は、この映画のことは、200� Weblog: 或る日の出来事 racked: 2006-03-13 07:59
  • 【ホテル・ルワンダ】

    Excerpt: 1994年、ルワンダの首都キガリ。 多数派のフツ族と少数派のツチ族の内戦はようやく終息したものの街は依然不穏な空気に包まれていた。 ベルギー系の高級ホテル“ミル・コリン� Weblog: にゅるろぐ racked: 2006-03-13 10:28
  • 映画:ホテル・ルワンダ

    Excerpt: 「この(虐殺の)映像を流しても『怖いね』とディナーを続けるだけだ」 1994年当時、ルワンダ虐殺のニュースを聞いたとき、同じように思った記憶があります。 ツチ族とフツ族の紛争がエスカレートした.. Weblog: 駒吉の日記 racked: 2006-03-13 16:24
  • 「ホテル・ルワンダ」

    Excerpt:  ホテル・ルワンダサウンドトラック 「ホテル・ルワンダ」 ★★★★ Hotel Rwanda (2004年伊/英/南アフリカ) 監督:テリー・ジョージ キャスト:ドン・チードル、ソフィ.. Weblog: NUMB racked: 2006-03-14 02:24
  • ホテルルワンダ

    Excerpt: 『ホテルルワンダ』を観るまで、アフリカの一国のニュースなど、ほとんど目に留めていないことに、今更ながら気づきました。 ルワンダでの大量虐殺については、その恐ろしい数字しか知らず、情勢や背景など思いを.. Weblog: ロッタのひなたぼっこ racked: 2006-03-15 23:09
  • ホテル・ルワンダ

    Excerpt: 我が妻と 我が子の命 救いたまえ   ホテル・ルワンダ、実際のホテル名ではない。しかし、このタイトルがルワンダという国とともに、もっとも秀でたホテル・マネージャーを思い出させるだろう。おそら.. Weblog: 空想俳人日記 racked: 2006-03-16 22:30
  • ホテル・ルワンダを観て

    Excerpt: 映画「ホテル ルワンダ」を観ました。 100万人以上が殺されたというルワンダ大虐殺。 今からたった12年前の話です。 私が中学1年生の時、同じ地球のアフリカ・ルワンダでこんな悲劇が起こっていたの.. Weblog: 政治家への道☆イギリス留学、平和学、京都、中京区、2007年4月 racked: 2006-03-18 02:53
  • ホテル・ルワンダ(04・南アフリカ・英・伊)

    Excerpt: ミニ歴史講座、ドリンク、資料つき、プレミアムナイトで1000円。素晴らしい企画だと思いませんか? 日本での上映がなかなか実現されず、署名が集められてやっと上映にこぎつけたと言う本作。とうとう山形.. Weblog: no movie no life racked: 2006-03-25 21:31
  • 「ホテル・ルワンダ」~混迷と冷静さと

    Excerpt: 2004年イギリス/イタリア/南アフリカ監督/テリー・ジョージ出演/ドン・チードル ソフィー・オコネドー ニック・ノルティ    ホアキン・フェニックス ジャン・レノ1994年、アフリカのルワンダでは.. Weblog: お茶の間オレンジシート racked: 2006-03-26 11:24
  • あたしはしあわせでした

    Excerpt: ようやく時間の工面がつき、観にいけました。    『ホテル・ルワンダ』 スゴぃ映 Weblog: Samiano de Angelisの徒然なる日々 racked: 2006-03-29 23:21
  • 映画「ホテル・ルワンダ」

    Excerpt: 映画「ホテル・ルワンダ」を見ました。これは凄い映画だと思います。2004年に作られた映画なのですが・・、その10年前の1994年。ルワンダの部族間闘争に端を発する大量虐殺事件は、100日間で100万人.. Weblog: システムエンジニアの晴耕雨読 racked: 2006-04-02 19:09
  • 映画と政治~ホテルルワンダ~

    Excerpt:  少し時期を逸したが惜しくも作品賞を逃したもののアカデミー賞の最優秀監督賞を『ブロークバック・マウンテン』のアン・リー監督が受賞したのは喜ばしいことだった。思えば今年のアカデミー賞はアメリカ人の「.. Weblog: マチダタイムス racked: 2006-04-06 04:03
  • ホテル・ルワンダ

    Excerpt: 「ホテル・ルワンダ」 2006年 南ア/伊/英合作 ★★★★★ 感慨無量です! 観終わった後もやり切れなさは残るものの 史実に 向き合えて、魂が揺さぶられる思いをして 涙し、胸を打た.. Weblog: とんとん亭 racked: 2006-05-04 22:51
  • 「ホテル・ルワンダ」を見た皆さんへ

    Excerpt: 本日の昼、アフリカのスーダンにおいて反政府勢力の最大グループが政府軍と停戦合意に至ったとニュース報道がありました。 ★詳細はこちら ? 覚えていますか? 映画「ホテル・ルワ.. Weblog: no movie no life racked: 2006-05-07 10:40
  • 「ホテルルワンダ」鑑賞

    Excerpt: 今すぐ見ろ! 石塚です。 Weblog: BIGLOBE平社員ブログ racked: 2006-05-19 02:31
  • ホテル・ルワンダ~勇気・愛、涙・祈り

    Excerpt: 巷で話題になっていた映画「ホテル・ルワンダ」をようやく見に行ったので感想を。すごかった。この映画は、ルワンダで実際におこった「フツ人によるツチ人大量虐殺」を元にした作品だ(一説には80万人、人口の10.. Weblog: Muse on Music. racked: 2006-05-20 15:53
  • 映画のご紹介(138) ホテル・ルワンダ

    Excerpt: ヒューマン=ブラック・ボックス -映画のご紹介(138) ホテル・ルワンダ-アフリカは、遠い。 大都市での公開から遅れること数ヶ月。 ようや.. Weblog: ヒューマン=ブラック・ボックス racked: 2006-06-04 15:47
  • ホテル・ルワンダ/テリー・ジョージ

    Excerpt: 1994年のフツ族によるツチ族の大量虐殺は、過去のことと呼べるほど昔のことではありません。人類にとって教訓とすべき大きな事件だったと思います。その中で、1200人もの命を救った実在のホテルマンの話です.. Weblog: 文学な?ブログ racked: 2006-06-20 23:34
  • ホテル・ルワンダ/テリー・ジョージ

    Excerpt: 1994年のフツ族によるツチ族の大量虐殺は、過去のことと呼べるほど昔のことではありません。人類にとって教訓とすべき大きな事件だったと思います。その中で、1200人もの命を救った実在のホテルマンの話です.. Weblog: 文学な?ブログ racked: 2006-06-21 04:14
  • 念願のホテル・ルワンダ!

    Excerpt:              私はこの映画を観るまで、アフリカ情勢をほとんど知る事はありませんでした。  ルワンダという国がアフリカにあるのは知っていましたが、アフリカのどの場所  にあり、.. Weblog: 銅版画制作の日々 racked: 2006-07-02 22:57
  • 『ホテル・ルワンダ』★★★★★★★★★★(10点)

    Excerpt: 1994年の、アフリカ・ルワンダにおける100万人にも及んだ大虐殺事件において、 自身の家族をはじめとする1,200人超のフツ族、ツチ族、 そしてその孤児たちをホテルに匿って守り抜いた実在のホテル.. Weblog: ginpeichanの映画日記。 racked: 2006-07-21 07:48
  • ホテル・ルワンダ

    Excerpt: 製作年度 2004年 製作国 イギリス/イタリア/南アフリカ 上映時間 122分 監督 テリー・ジョージ 製作総指揮 ハル・サドフ 、マーティン・カッツ 脚本 テリー・ジョージ.. Weblog: タクシードライバー耕作のDVD映画日誌 racked: 2006-08-28 09:54
  • ホテル・ルワンダ (Hotel Rwanda)

    Excerpt: 監督 テリー・ジョージ 主演 ドン・チードル 2004年 イギリス/イタリア/南アフリカ映画 122分 ドラマ 採点★★★★ 人が出来る事には限界があり、どう足掻いても出来ないことは出来ない。愛する.. Weblog: Subterranean サブタレイニアン racked: 2006-09-05 16:02
  • ホテルルワンダ

    Excerpt: 民族紛争という現実・・・ 映画の中でもありましたが、『世界の人達はニュースを観... Weblog: /*office606*/ racked: 2006-09-10 00:20
  • ホテル・ルワンダ

    Excerpt: 2004年 南アフリカ・イギリス・イタリア 2006年1月公開 原題:HOTE Weblog: 銀の森のゴブリン racked: 2006-09-10 12:16
  • 映画鑑賞感想文『ホテル・ルワンダ』

    Excerpt: さるおです。 『HOTEL RWANDA/ホテル・ルワンダ』を観たよ。 監督・製作・脚本は『IN THE NAME OF THE FATHER/父の祈りを』のテリー・ジョージ(Terry George.. Weblog: さるおの日刊ヨタばなし★スターメンバー racked: 2006-09-21 01:08
  • ホテル・ルワンダ

    Excerpt: EDに流れてた曲が良かった。 Weblog: バーングラウンドver1.5 racked: 2006-09-28 14:22
  • ホテル・ルワンダ

    Excerpt:  {amazon}  1994年4月から約3ヶ月間で80万人~100万人が殺された ルワンダ大虐殺を描いた映画「ホテル・ルワンダ」ホテルの支配人 ポール・ルセサバギナはフツ族・ツチ族の対立が激化.. Weblog: 悩み事解決コラム racked: 2006-10-15 16:19
  • 『ホテル・ルワンダ』 本当の勇気

    Excerpt: 「映画は娯楽」がモットーの私にとって、 『ミュンヘン』と同じくこれもまた、 重い映画でした。 こういう悲惨な映像、それも、 歴史上の真実を突きつけられるたびに、 人間って一体何がしたいん.. Weblog: *モナミ* racked: 2006-10-19 18:49
  • 第2弾として

    Excerpt: 「ホテル・ルワンダ」観てきました。 Weblog: 7be'sブログ racked: 2006-10-22 19:03
  • 【DVD】ホテル・ルワンダ(HOTEL RWANDA)

    Excerpt: やっとホテル・ルワンダ(HOTEL RWANDA)観た、DVDで。 評価:★★★★☆(★4.5) この映画『ホテル・ルワンダ』日本公開を求める会(から名前が変わり、今は応援する会になっています)があ.. Weblog: って、どうよ?(笑) racked: 2006-11-06 05:42
  • ホテル・ルワンダ

    Excerpt: この映画、話題になりましたね。 DVDで鑑賞。 フツ族とツチ族の間で続いていた内戦が終息、 和平協定が結ばれようとしていた1994年のルワンダの首都キガリ。 外資系高級ホテル、ミル・コリン.. Weblog: 映画、言いたい放題! racked: 2006-11-10 11:11
  • 『ホテル・ルワンダ』’04・英・伊・南ア

    Excerpt: あらすじ1994年、ルワンダの首都キガリ。多数派のフツ族と少数派のツチ族が長年争ってきたルワンダでは3年間続いた内戦がようやく終息し、和平協定が結ばれようとしていた。ベルギー系の高級ホテル、ミル・コリ.. Weblog: 虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ racked: 2006-12-10 21:47
  • TAKE 36「ホテルルワンダ」

    Excerpt: 第36回目は「ホテルルワンダ」です。 この映画ははっきり言って一度は見るべき映画ではないかと想います。 新年早々、ズバリ言い切ったような言い方をしてしまいましたが 私は大晦日から新年.. Weblog: 映画回顧録~揺さぶられる心~ racked: 2007-01-02 00:35
  • それでも消費の一部

    Excerpt: 「ホテル ルワンダ」  『ホテル ルワンダ』 知ってるかい?人間の愚かさを。 っつー幾度となく問われた事のあるテーマの ドキュメンタリー風.. Weblog: 映画 本 コミックレビュー●うきうきウォッチン● racked: 2007-02-01 13:30
  • ホテル・ルワンダ

    Excerpt: 1994年、ルワンダ。殺戮が止まらない町で。 Weblog: 悠雅的生活 racked: 2007-03-27 19:55
  • ホテル・ルワンダ / HOTEL RWANDA

    Excerpt: 2004 / カナダ / イギリス / イタリア / 南アフリカ 監督:テリー・ジョージ CAST:ドン・チードル / ソフィー・オコネドー / ホアキン・フェニックス / デズモンド・デュベ.. Weblog: Sapphire racked: 2007-03-29 01:32
  • 『ホテル・ルワンダ』この映画を見て!

    Excerpt: 第159回『ホテル・ルワンダ』  今回紹介する作品は1994年にアフリカのルワンダで起こった大量虐殺事件を題材にした『ホテル・ルワンダ』です。 アフリカ中央部に位置するルワンダ共和国。遊牧民族であった.. Weblog: オン・ザ・ブリッジ racked: 2007-05-20 13:38
  • 『ホテル・ルワンダ』を観たぞ~!

    Excerpt: 『ホテル・ルワンダ』を観ましたルワンダ事件(100日で100万人が虐殺された)を背景に、愛する家族を守りたいという想いをきっかけに1200人もの命を救ったホテルマンの行動を描いた実録社会派ドラマです>.. Weblog: おきらく楽天 映画生活 racked: 2007-09-17 22:41
  • 「ホテル・ルワンダ」-人生に絶望したときに観よう、元気が出るかも 4

    Excerpt: アフリカを知らない人は是非どうぞ。        よくアフリカ版「シンドラーのリスト」と形容されるし、知らない人に口コミで伝えるには、それが最も誤解が少なく解りやすい適�... Weblog: 晴雨堂の耕晴雨読な映画処方箋 racked: 2007-12-06 23:24
  • ホテル・ルワンダ

    Excerpt:  コチラの「ホテル・ルワンダ」は、1994年アフリカのルワンダで起こったツチ族とフツ族の民族対立による武力衝突”ルワンダ紛争”、フツ族がツチ族を120万人以上虐殺したこの紛争の最中、1200人以上.. Weblog: ☆彡映画鑑賞日記☆彡 racked: 2008-08-25 20:03
  • 愛する家族を守りたい。ただ1つの強い思いが1200人の命を救った・・・。―真実の物語―「ホテル・ルワンダ」

    Excerpt: Weblog: Addict allcinema おすすめ映画レビュー racked: 2011-10-15 01:26