UDON 見てきました。

 うーん。どうなんだろう。だって、うどんですよ。ちょっと地味じゃないですか。でも交渉人 真下正義本広克行監督と亀山千広そしてユースケ・サンタマリアのチームですからね。おもしろそうです。と言うわけで、UDONを見てきました。



●ストーリー(ネタバレもろあり)
 「世界を笑わせてやる!」と一流コメディアンを夢見て単身NYに渡った松井香助(ユースケ・サンタマリア)。だが、その心意気は空回りし、全然売れない。「日本に帰れ」とクビを言い渡され、一度は捨てた故郷香川に戻る。その頃には返し切れないほどの借金を抱えこんでいた。
 製麺所を営み、日々黙々とうどんを打ち続けるがんこ一徹な父親(木場勝己)は「なにしに帰ってきた」と冷たいひとこと。姉の万里(鈴木京香)も中途半端に帰ってきた香助に対して良くは思っていない。
 香助は万里に言われ墓参りに向かう最中にガス欠で立ち往生してしまう。偶然通りがかった宮川恭子(小西真奈美)に助けを求める。恭子の車に乗り込むと、どこからともなく熊が現れる。もともと車の運転がうまくない恭子は、熊に驚きアクセルを踏み込み、崖から落ちてしまう。奇跡的にも二人は助かり、助けを求めて歩き回る。ようやくたどり着いた先は讃岐うどん屋であった。空腹は最高のスパイス。そこで食べたうどんはとてもうまかった。
 香助は親友・庄介の紹介でタウン情報誌「さぬき」の編集の職を得た。そこには偶然にも恭子の姿が。
 香助の給料はタウン誌を1部売ると5円。10万部売れば給料はなんと50万円!しかし香川県の人口は100万人。10万部も売れるわけはないと言われるが、持ち前のやる気で「売ってやろうじゃないか!」と近くの本屋に向かうが、店長(温水洋一)に、あっけなく断られてしまう。
 ある日、香助は旅行者の話を参考に、地元香川の名物讃岐うどんの特集をやろうと決意する。今までタウン誌で讃岐うどんを取り上げた事は一度もない。絶対に成功させると編集部一眼となって、アイデアを出し合い、うどんの連載を発表する。
 その連載は人気を博し、編集部は部員拡大、建物増築の反響ぶり。全国レベルでうどんブームが到来する。アルバイト高校生が所属するうどん部の秘蔵の情報も利用して、ブームはさらに拡大。
 しかし、ブームになると、うどんを細くして客の回転率を高め、その結果味を落としてしまう店。行列や違法駐車で近所からクレームがつき、店を続けられなくなった店。マナーを守らないお客が行列が道ばたにゴミを捨てるところなどが相次ぎ、ブームは去ってしまう。
 情報誌さぬきも、廃刊へと追い込まれた。香助は父親に「製麺所をつがせてくれ」と頼むが、返事のないのを不審に思った香助が仕事場を覗くと、父親が倒れていた。
 父親を失った製麺所は一時休業。父親の味を再現できなければ製麺所をやる意味がないと万里は店をたたむ事を決意する。しかし、休業している間、松井製麺所のうどんを食べている学校の生徒や、松井製麺所ファンのお客が毎日のように訪れ、「休業」の張り紙に復活を望む声を残すようになった。
 香助や恭子、万里やその旦那、編集部時代の中、友人、一眼となって松井製麺所の味を再現しようと必死になる。しかし、四十九日には道具を引き渡さなければならない。カレンダーに印が付けられた四十九日までもう時間がない。
 みんなの努力で四十九日直前に松井製麺所の味を再現できた。今までお世話になっていた小学校にうどんを届ける香助と恭子。子ども達が笑う姿を見て不器用な父親の生き様を感じとる。はじめて父親を理解した香助。
 とうとう四十九日。道具を引き渡さなければならない日。しかし、松井製麺所ファンはカレンダーの印を廃業の日ではなく、新規オープンの日と勘違いして、多くのお客さんが集まる。それを見た万里の旦那は「製麺所をつがせてくれ。そう思ってもう会社に辞表を出してきた」と万里に告白する。驚いた万里だが、うれしいさを隠せない。そしてその頃、香助はニューヨークに向けて再出発する飛行機の中から、その奇跡を見ていた。



●感想、思ったこと(ネタバレあり)
 佐賀県の人口は100万人(実際は90万人に満たない)、そこにあるうどん屋の数は900件。東京都の人口は1200万人(実際は1300万弱)、そこにあるマクドナルドの数は500件。。。。ちなみにドラゴンクエストシリーズで一番売れていない1でも約150万本が売れたらしい。関係ないけど。

 実は始まった時、いきなりニューヨークのきれいな夜景から始まったので、違う映画の予告かと思っていたんですね。長い予告だなぁ~と思っていたら、本編始まってました。(^^ゞ

 あまり期待していなかったんですが、周りから「おもしろいらしいよ」「見てみたい」と言われると、「見てみるか」と思ってしまう自分。そんなわけで見てきたのですが、おもしろかった。あっと驚く展開が待ち受けているというわけではなく、ある意味ストーリーは王道なので、安心してみていられる作品。それでも笑いあり、涙あり(?)、アニメありの展開は見ている人を飽きさせない。さすが本広克行監督です。観客の気持ちをわかっていらっしゃるという感じで、関心関心。ちなみにユースケ・サンタマリア交渉人 真下正義のシリアスな役よりもこっちのドタバタしている役の方があってるなぁ~。
 他にもキャスティングは相変わらずいい味を出している温水洋一や、ちょい役では南原清隆や、木島(寺島進)、小泉孝太郎など結構有名どころが出ていてびっくりです。

 さて、ブロガーというかアフィリエイターの観点から言うと、編集部でのやりとりはちょっと参考になるかも。友達に伝えるのに「哀愁漂う」なんて確かに使わないよね。読んでいる人はきっとブロガーが試した感想を聞きたいだろうに、ブログでそんな文語使っていても、ブロガーが実際に試した感想なのかどうかわからず、ブログとしての信用も失うかもしれない。取材した人(アフィリエイター)が実際に体験した興奮を伝える文章にしないといけないのね。なかなか難しい事言いますね。僕もがんばらねば。

 さてさて突っ込みどころですが、最初の情報誌の編集部は人数少なかったのに、うどん以外の取材っていつやっていたのだろうか?香助はアメリカで借金作ったのに、なんで返済完了の書類は日本の金融機関だったんだろう。そして一番イラッと来たのが、あの黄色い帽子をかぶった小学生!何が「早く食べれますように。」だ!正しくは「食べれますように」だろ!らが抜けてる。そうは言ってもNHKのニュースでも時々ら抜き言葉使っているアナウンサーいる時代だからなぁ~。

 この映画を見て、讃岐うどんを見たくなったのは僕だけではないでしょう。とりあえずホットペッパーですか?


●おまけ。

帰りにおなか空いたのでコンビニへ。もちろんインスタントうどんを!讃岐風うどんです。
うどんにコシのある限り、悪の栄えたためしナシ!キャプテンうどん、参上!!

ジューシーな油揚げです。
どんぶりカッター!

つやつやで、コシのある麺がおいしいです。「ひやあつ」かな?
食べ終わったあとは、ファイナルぶっかけキーックでとどめを刺しましょう(笑)


 東洋水産から発売されている讃岐風うどん。東洋水産と言えば燃ゆるときのモデルになった会社です。タイアップ商品がんばってますね~。


オススメ度:●●●●○







  

この記事へのコメント

2006年09月13日 21:55
こんばんわ♪TB有難うございました♪

自分もユースケの演技は『交渉人』のようなシリアス風なものより、『ぷっすま』などのバラエティー番組などで普段見慣れてる、彼らしい素の演技が出ていた本作の方が好きですね。どっちかと言えばやはりコメディに向いてると思うんですけどねユースケは(^^;)
2006年09月13日 23:03
TBありがとうございました。
すみません、私もいい年ですが、時々ら抜き言葉使ってしまいます・・・。
こちらからもTBさせてもらいました。
2006年09月14日 00:48
トラックバック、有難う御座います!!
とても嬉しいです(-^□^-)

ユースケさんって、
おもしろい人ですよね(°∀°)b 

良かったら、また、遊びに来て下さい♪
2006年09月14日 02:05
●メビウスさん、いつもありがとうございます。
ですよね。でも、シリアスな演技も似合うくらい成長して欲しいです。

●じゅんぴんさん、コメントありがとうございます。
一時ら抜き言葉を正式な日本語とするか、日本語審査会で検討された事もあるくらい、一般的になってきていますからね~。

●Mちゃんさん、こんばんは。
Mちゃんさんのブログかわいいですね。
またよろしくです。
2006年09月14日 10:25
トラバありがとうございました♪
最後のシーンがいまだに理解できないけちゃです。
早速、「うどん」カップメン食べたんですね!
私も、食べてみたいです。

ユースケは、次の映画のロケに入ったみたいですね。
サスペンスらしいですけど、そちらも楽しみです♪

2006年09月14日 18:01
TBどうもです。
カップUDON、そこそこでしたよね?(笑)
しかし、やっぱり本場モノが食べたくなりました。
2006年09月14日 21:24
TBどうもありがとうございます。
この映画はTVCMの勝利って感じですw。
まだ、流れてますものねーTVCM。
通りすがりの讃岐人
2006年09月14日 23:01
ご指摘の「食べれる」は香川の方言です。だから間違いではありませんよ(みんなこう言ってます)。香川県民以外には分からないと思いますが・・・。劇中で大泉さんがアスパラをうどん屋に持ち込んで「これ、揚げていた。」と言ってたのも方言で、語尾の「いた」は「ください」という意味で丁寧語です。大泉さんは最初台詞を読んで「なぜ過去形なんだ?」と聞いたとか。香川の方言は標準語に良く似ているけど、全く違う意味の言葉があり、東京に出て来た時よく誤解されたのを思い出しました。
2006年09月15日 01:30
●けちゃさん、コメントありがとうございます。
うどんカップ麺、おいしいんだけど、普通のカップうどんとそれほど大きな差はない印象を受けました。でも、スープの色は薄いし、いつものうどんより表面ツルツルでこしもありましたよ。ぜひご賞味ください。

●BCさん、コメントありがとうございます。
最近ハードディスクレコーダーを使うようになってから、全然CM見なくなっちゃいました。おかげで情報に疎いかもです。
2006年09月15日 01:31
●通りすがりの讃岐人さん、コメントありがとうございます。
へぇ~!「食べれる」は方言なんですか。全然知らなかったです。失礼な事書いてすみませんでした。
2006年09月15日 08:26
TBありがとうございました。
なかなかもりだくさんで楽しい映画でしたね。やっぱり映画をみたあとは讃岐うどんが食べたくなって、さっそくスーパーで購入しました。とりあえず熱熱で食べてみましたが、冷や熱も評判がよさそうなので、次回は冷や熱で食べようと思っています。
2006年09月15日 13:14
コノ映画、すんごい宣伝していますよねぇ。
宣伝費いくら?って思ってしまいます (^^ゞ
でも面白そうです。

さて、昨日は、お忙しいところ、
(o^o^o)あ(o^-^o)り(o^o^o) が(o^O^o)と(o^.^o)うございました♪
よしなしごとさんの作品、素敵でしたよ(*'-^*)
また是非、参加してくださいね☆
宜しくお願い致しますm(_ _)m
2006年09月15日 22:58
●halさん、コメントありがとうございます。
冷や熱って食べた事ないんで食べてみたいんですが、本格的な讃岐うどんやさんってあまりないんですよねぇ~、この辺では。

●れっきゅんさん、昨日はありがとうございました。楽しかったですよ。また時間が合えば参加してみたいです。
2006年09月15日 23:48
トラックバック、どうもありがとうございました♪(^o^
UDON、かなり人気のようですね!!私は
ソバアレルギーなので、うどん派(?)です。
小西真奈美さんが次に出る、「天使の卵」を
見たいと思っております♪(^▽^
2006年09月16日 02:33
宮本みなみさん、コメントありがとうございます。
そばアレルギーですか。大変ですね。そうすると普通のそば屋さんだとうどんもそばと同じ鍋でゆでたりするから、外食でうどんも食べられないんでしょうか。
天たまは僕も見に行きたいと思ってます!
2006年09月16日 03:01
こんにちは。TBありがとうございます。
とりあえず、映画見終わってからうどん食べました。
ユースケ・サンタマリアは演技なんだか自なんだかよく解らないなぁ。
2006年09月16日 03:23
もじゃさん、いつもありがとうございます。
おいしいうどんが食べたかったんですが、さすがにレイトショーが終わってからやっているうどん屋さんはなくて、コンビニでインスタントうどんでした(^^ゞ
またよろしくです。
2006年09月16日 08:39
こんにちは、コメントありがとうございました。
燃ゆるとき、は面白い映画でしたね。
あの手の映画には、つい涙してしまいますね。
2006年09月16日 10:28
jamsession123goさん、いつもコメントありがとうございます。
やっぱ定番の王道ストーリーって、わかっていてもぐっと来てしまうものがありますね。
2006年09月22日 14:28
最後までイラッときたのは、ユースケのヘタクソな箸の持ち方。

親父さんがうどんバカだったから、息子の躾もロクにしてないという設定なのかなぁ。
この案を演出の不備をごまかす言い訳としてDVDのコメンタリーに採用するなら、アイデア料をくださいね本広監督(笑)。

てなわけで、TBありがとうございました。
2006年09月22日 23:39
にらさん、コメントありがとうございます。
細かいところチェックされてますね。
僕も箸はきちんと持てないので、ノーコメントです。(^^ゞ

2006年09月23日 01:25
こんばんは!
トラバ、ありがとうございます。

讃岐人としては懐かしい風景がいっぱいで、ふつふつと愛県心が沸いてきました♪

ときどき遊びにきます。どうぞよろしくお願いします。
2006年09月23日 01:40
isoさん、コメントありがとうございます。
香川出身の方も結構出てましたしね。
本場の讃岐うどんが食べたいよぉ~。

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    Excerpt: つまらないというわけでもないし、面白いというほどでもない・・・テレビの「ドラマスペシャル」にもってきてもいいんじゃないかな。。 じゃあ何故観に行った・・・?予告を観てると何だかうどんが美味しそう.. Weblog: future world racked: 2006-09-15 00:17
  • 『UDON』 6P

    Excerpt: 私的オススメ度:6P 1/2くらいの確立で当たるFMTOKYOの試写会がまた当たりました。いつも平日でしかも突然ハガキがくるので、行けた試しがあまりないのですが、今回は土曜日だったので、会社.. Weblog: OL映画でいやし生活 racked: 2006-09-15 01:08
  • 映画 「UDON 」

    Excerpt: 映画 「UDON 」 を観ました。 Weblog: ようこそMr.G racked: 2006-09-15 01:48
  • 「UDON(うどん)」レビュー

    Excerpt: 「UDON(うどん)」についてのレビューをトラックバックで募集しています。 *出演:ユースケ・サンタマリア、小西真奈美、トータス松本、鈴木京香、升毅、片桐仁、要潤、小日向文世、木場勝己、他 *制作:亀.. Weblog: 映画レビュー トラックバックセンター racked: 2006-09-15 02:45
  • 【映画】UDON

    Excerpt: 映画「UDON 」を一言でいうと、「食」をテーマにした「エンターテインメント」映画という事になるだろう。映画を見る前はうどんにまつわるうんちくと親子の関係性を重点においた物語であろうと思って.. Weblog: 芸術に恋して★Blog★ racked: 2006-09-15 08:19
  • UDON

    Excerpt: 予告を観て「面白そうだな。ちょっと泣けそうだし。」と思い、「UDON」を観に行ってきました。 泣く予感がしていたにも拘わらず、ハンカチ類を持たずに映画館に来てしまいました・・・大丈夫なのか? この.. Weblog: まぁず、なにやってんだか racked: 2006-09-15 12:13
  • 「UDON」

    Excerpt: この映画を観たあとに うどんが食べたくなるとは聞いていましたが… Weblog: 塩ひとつまみ racked: 2006-09-15 12:55
  • 『UDON』

    Excerpt: 「選択で作られ、選択で滅ぶかもしれない」のがX-メン。 「マニュアルで作られ、マニュアルで滅ぶかもしれない」のがうどん。 ある意味、どちらもメン類です。 Weblog: ねこのひたい~絵日記室 racked: 2006-09-15 15:45
  • UDON

    Excerpt: 2006/日本 監督:本広克行 出演:ユースケ・サンタマリア、 小西真奈美、トータス松本・・・etc そばよりも、やっぱりうどんが好きです[:モグモグ:] 以下、ネタバレ感想 Weblog: Lovely Cinema racked: 2006-09-15 20:33
  • 映画・UDON(うどん)

    Excerpt: うちの父は映画好きです。今日もまた、 映画を見に行き、さきほど帰ってきました(^_^) 今日もまた、本日公開の映画を見に行っていないのに あらすじを完璧に知ってしまった、みなみでした.. Weblog: halftime ハーフタイム racked: 2006-09-15 23:49
  • 『UDON』

    Excerpt: 感動度[:ハート:][:ハート:]     2006/08/26公開  (公式サイト) (公式ブログ) 泣き度[:悲しい:][:悲しい:] 笑い度[:ラッキー:][:ラッキー:] 満足度[:星:.. Weblog: アンディの日記 シネマ版 racked: 2006-09-16 01:38
  • 【 UDON 】

    Excerpt: NYで挫折した主人公が故郷に帰っきたことから始まる、うどんを中心に人々の交流を描いたハートフル・ムービー。監督は本広克行。 あぁTVっぽい。うどんは特に美味しそうには見えなかったけど、とりあえず.. Weblog: もじゃ映画メモメモ racked: 2006-09-16 02:52
  • UDON

    Excerpt: 躁的雰囲気を楽しむ映画です。 前半は、うどんブームが作られていく面白さのコメディ。後半は、対立していた父と子の再生を描くヒューマンドラマ。げらげら笑って、最後にしんみ Weblog: skywave blog racked: 2006-09-16 08:17
  • 映画のご紹介(174) UDON

    Excerpt: ヒューマン=ブラック・ボックス -映画のご紹介(174) UDON-「UDON」は「うどん」ではない。 商法の改正で、今年の4月から地域ブランドが.. Weblog: ヒューマン=ブラック・ボックス racked: 2006-09-16 08:42
  • うこん

    Excerpt: う〇こ すみません、とりみだしました と、いうわけでレイトショーで見に行ってき Weblog: なまこな日常 racked: 2006-09-16 10:02
  • 『UDON』(ユースケ・サンタマリア、小西真奈美、トータス松本)

    Excerpt: 恐るべきさぬきうどん―麺地巡礼の巻うどん食べた~い。 それもコシの強い讃岐うどんを生醤油で!! 大阪で食べられる美味しい讃岐うどんと言えば「はがくれ」しか知らないんだけど、他にもあったら教えてくだ.. Weblog: 雲のゆくえ racked: 2006-09-16 15:10
  • UDON

    Excerpt: UDON 上映時間 2時間14分 監督 本広克行 出演 ユースケ・サンタマリア 小西真奈美 トータス松本 鈴木京香 評価 7点(10点満点)    一ツ橋ホールでの試写会。なんと邦画4.. Weblog: メルブロ racked: 2006-09-16 20:11
  • UDON

    Excerpt: これを観たら絶対うどんが食べたくなるだろうなと思ったのに 帰り際私の取った行動は・・・うどん粉を買っていました。 ああやって揉んで踏んで伸ばして作ってみたい!となってしまったわけです。 讃岐.. Weblog: BLACK&WHITE racked: 2006-09-17 21:07
  • 『UDON』・試写会

    Excerpt: 今日は公式サイトで当選した 『UDON』の完成披露試写会に行ってきた。 [上映前、スタッフとキャス Weblog: しましまシネマライフ! racked: 2006-09-18 00:04
  • 「UDON」を見ました。

    Excerpt: 子供達の学校が始まったので、久しぶりに映画を見に行きました。『UDON』です。予告編を見たときから、面白そうだなぁと思っていて、見に行きたかったので良かったわ。期待通り、なかなか面白かった!前半、ち.. Weblog: ランチママの徒然日記 racked: 2006-09-18 22:46
  • UDON

    Excerpt: ? 「UDON」 を観に行ってきました。 ちょっと、これ・・・「観ないと、マズイ!」とか言ってる前にさ、、、「UDON」を観に行こうとしているアナタに・・・ 「サマータイムマシンブルース.. Weblog: ダラックマ日記 racked: 2006-09-19 00:05
  • UDON うどん

    Excerpt:  日本では味に地域差などなくなったように思われていますが、食によっては大きく異なるものがあります。その最たるものがそば・うどんでしょう。   Weblog: シネクリシェ racked: 2006-09-20 06:08
  • UDON

    Excerpt: UDON見てきました。 主演はユースケ・サンタマリア ヒロインは小西真奈美です。 ユースケって芸人じゃないのに、ほかの人たちよりも面白くないですか? 好きな芸能人の一人です。 さて感.. Weblog: OH! MY ブログ! racked: 2006-09-20 17:44
  • 「UDON」を観る

    Excerpt: 今日は、水曜日“レディス・デイ”いい意味でも悪い意味でも、街には‘女性’が溢れていました。 そんな中、‘女性’の特権を生かして1000円で「UDON」を観てきました。 思いのほか空きすきで、ノンビ.. Weblog: 紫@試写会マニア racked: 2006-09-20 22:55
  • 雨の日の心を晴らしてくれる映画

    Excerpt: 話題の映画?「UDON」を観ました! 雨が降っているから映画でも観るか、という... Weblog: 編集者ブログ racked: 2006-09-22 10:38
  • UDON

    Excerpt: 映画「UDON」を見に行ってきました。 亀山千広製作 本広克行監督 ユースケ・サンタマリア主演の映画。 この3人といえば、踊る大捜査線外伝番の 映画「交渉人 真下正義」 ちなみにiso.. Weblog: WILD FUNKY BLOG racked: 2006-09-23 01:15
  • うどん…UDON!

    Excerpt: 見てきてしまいました…。映画UDON。 フジテレビって感じがしたでも、なんかユースケがかっこよく見えます これみると本当にうどんがたべたくなります(笑) 讃岐うどんのお店といえば、花.. Weblog: まつげ屋 racked: 2006-09-25 02:25
  • UDON

    Excerpt: 映画「UDON」を見ました。 香川県を舞台にした、讃岐うどんをめぐるほのぼの人情物語です。 監督は「踊る大捜査線」の本広克之。香川県丸亀市出身だそうで、05年にはこれも香川が舞台となる「サマー.. Weblog: ray’s home racked: 2006-09-28 11:28
  • UDON

    Excerpt: 映画観まくり週末、土曜は八戸フォーラムで「フラガール」、「時をかける少女」、「アオグラ」。日曜日はイオン下田TOHOシネタウンで「ラフ」と「出口のない海」を観てきました。 そしてトリを飾ったのが.. Weblog: 欧風 racked: 2006-10-03 23:37
  • 東京麺通団

    Excerpt:  先月UDONという映画を見てきました。ご存じのように讃岐うどんがテーマの映画です。この映画を見てうどんが食べたくなった人も多いと思います。僕もその直後に味の民芸というところにうどんを食べに行きました.. Weblog: よしなしごと racked: 2006-10-17 00:48
  • 「UDON」

    Excerpt: そんなに興味なかったけど、CMとかでよく見かけるから何だかんだで観てきました。…が。前半は勢いがあって良いんだけど、うどんブームがちょっとオーバーな気が …。そしてその勢いは後半には続かず、ちょっと.. Weblog: Tokyo Sea Side racked: 2006-10-21 19:57
  • Udon

    Excerpt: 『UDON』 客席からは笑い声が聞こえたり、喋り声が聞こえたりと結構盛り上がっている様子でしたが、自分としては少々白けた映画でした。“キャプテンうどん”という制作側の自己満としか思えないキャラはどう.. Weblog: Tokyo Bay Side racked: 2006-11-04 08:38
  • 映画「UDON」

    Excerpt: 本日公開の映画「UDON」を観に行きました。 Weblog: めいのハマリモノ racked: 2006-11-05 20:02
  • UDON

    Excerpt: 親の転勤で、小学校、中学と香川・高松で過ごした私。 この映画の予告編を観た時、もう、絶対観ようこの映画!と思いました。 というのは、景色が、あの独特の讃岐の感じがよく出ていたのです。 空気という.. Weblog: 映画、言いたい放題! racked: 2007-03-25 21:24
  • UDON-(映画:2007年61本目)-

    Excerpt: 監督:本広克行 出演:ユースケ・サンタマリア、小西真奈美、木場勝己、鈴木京香、小日向文代、永野宗典、要潤、トータス松本 評価:75点 公式サイト (ネタバレあります) やっぱ.. Weblog: デコ親父はいつも減量中 racked: 2007-05-26 21:25
  • 映画「UDON」

    Excerpt: これが彼と彼女の物語・・とはいうけれど、ほとんどは讃岐の国のうどんのお話に終始している、けれども、途中で感動にしんみりさせられちゃうんだよね・・ 松井香助(ユースケ・サンタマリア)は.. Weblog: 茸茶の想い ∞ ~祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり~ racked: 2007-09-05 01:45
  • UDON

    Excerpt: UDON'06:日本 ◆監督:本広克行「踊る大捜査線」シリーズ「サマータイムマシン・ブルース」◆出演:ユースケ・サンタマリア/ 小西真奈美/ トータス松本/ 鈴木京.. Weblog: C'est Joli racked: 2008-04-07 23:10
  • UDON

    Excerpt:  『観ないと、マズイ!』  コチラの「UDON」は、タイトルの通り日本のソウル・フードの1つうどんを巡るハートウォーミングなコメディで、本日8/26に公開になりましたので、早速観て来ましたぁ~♪.. Weblog: ☆彡映画鑑賞日記☆彡 racked: 2008-05-15 21:25