東京タワー オカンとボクと、時々、オトン 観てきました

 記事を書くのがだいぶ遅くなってしまいましたが、ゴールデンウイーク9日中(5/1,2は出勤日)最終日は東京タワー オカンとボクと、時々、オトンを観てきました。



●ストーリー(ネタバレなし)
 1960年代。3歳のボクは、遊び人のオトンを捨てたオカンに連れられ、小倉から筑豊のオカンの実家に戻ってきた。オカンは女手ひとつでボクを育てた。オカンの作る美味しいご飯を食べて、ボクは成長した。15歳になって、ボクはこの町を出て行きたくなった。大分の美術高校に入学し、東京の美大をなんとか卒業するが、仕事もせずに、仕送りしてもらい、更に借金を重ねていた。そんな中、オカンが癌に侵されていることが分かった。

goo映画より



●感想、思ったこと(ネタバレなし)
 テレビドラマにもなった話題作。テレビドラマ版は観ていませんでしたが、そこまで言われちゃ見に行かないわけに行かないじゃないですか。でも正直、何回も時計確認しちゃいました。








 樹木希林の演技はすばらしいんです。でも、オダギリジョーの演技って、この作品に限ったことではないですが、わざとらしくて嫌い。実は私が勤める会社のCMに出ているのであまりネガティブなことは書けないんですけどね。と言うわけで、正直言って、まぁ、時間があれば観てみれば?的な作品で、期待していた僕としてはかなり残念でした。
 この映画で感動しなかった僕は親不孝なんでしょうかね。

 僕の実験机に研究用途の抗ガン剤があるんですが、これを飲むとあんな苦しい副作用に襲われるのかと思うと、怖いです。正直僕がガンになって抗ガン剤治療と言われたら、一度試して副作用が出たら拒否すると思う。(体質によっては副作用は少ない人もいるので一度は試すかな。)



観て良かった度:●●○○○













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この記事へのコメント

2007年05月17日 09:55
よしなしごとさん、こんにちは。ご無沙汰しております。
こちらの記事に、間違って『スモーキン・エース』の記事をトラックバックしてしまいました。よろしければ記事の削除をお願い致します。
お手数かけまして申し訳ありません。
『東京タワー』、私はドラマも観ましたが、映画の方が良かったです。
泣かされました~。
2007年05月17日 20:13
はじめまして、遊馬道のメモ帳のyumamitiです。
トラックバック、ありがとうございます。
こちらのブックマークには、私も
映画でおなじみの方もちらほらです。

感想ですが、やはり、オカンが主役だなと思いました。
2007年05月17日 21:00
●bakabrosさん、コメントありがとうございます。
間違った方は削除させていただきました。
1日に2本観た所為で疲れていたのか、ツボに入らなかったんですよ。残念だったな~。
話は変わりますが、この記事を書いた記憶がないんですよね(^^ゞ

●yumamitiさん、コメントありがとうございます。
樹木希林も内田也哉子も、とっても良かったです。オカン強し!
2007年05月17日 21:06
こんばんは。
TBありがとうごさいました。
そうですか
オダジョーがあんまり好きじゃないんですね。
映画ってストーリーで見るっていうのもあるけど
出演者で見るっていう人もいるし
監督で見るという方もいらっしゃるわけで
10人10色ですわね。
私の場合樹木希林さんとオダジョーだったので
見に行った映画といえます。
ではまた。 
masya
2007年05月20日 10:36
オダギリジョーは「仮面ライダークウガ」、樹木希林も悠木千帆時代の「寺内貫太郎一家」でブレイクしていて、自分の中では未だにその頃のイメージが色濃く残っています。ついた役柄がその役者のその後を決めたりすることって多いですね。
この2人の共通点は「自然体(態)」というところでしょうか。私はTV版の毎回泣かせる(かなり強引に)のも好きでしたし、映画のほのぼのジワワ~ン的なのも結構心地よかった。う~ん…。「コブクロ」と「福山雅治」の違いも大きく影響してるのではないでしょうか。

「癌」に限らず、「死」を考えさせる病は多く存在します。普通にあえた人にあえなくなる寂しさ、恐怖はどうしようもありません。考えたくないけど考えなくてはならないテーマだと思いました。
PS.同タイトル異作品がありましたが、私はこちらの方がいいですね。(テーマも違うか?…) 
2007年05月20日 12:49
masyaさん、いつもコメントありがとうございます。
死を考えさせる映画やドラマは本当に多いですよね。僕の中では一リットルの涙が一番泣けました。タイヨウの歌も良かったです。癌はどちらかというと大人になってから死を迎える場合が多いけど)、一リットルの涙もタイヨウの歌もまだ子供が、そして頭はしっかりしているのに体が動かなくなってくる、その恐怖と戦っていくのがとても泣けました。
でも、癌は日本人の多くが体験しなくてはならないメジャーな死因ですので、癌についてこそ考えていかなければならないのですけど。
2007年05月29日 20:08
記憶が無いのに、書かれている文章。
いったい誰が!?幽体離脱していませんか?
かく言う私も時々記憶にない記事をアップしていて、朝文章の訂正に焦らなくてはならない場合が・・・。
関係ないコメントでごめんさい。
2007年05月29日 23:11
hyoutan2005さん、こんばんは。
酔ったときに記事を書いたことはあるけど、その記憶はあるんですよね。でもこの記事書いたときは、途中まで書いて続きや翌日にするつもりでパソコンの前を離れた気がするんですよ。
仕事の報告書なども知らないところで完成してくれていたらラッキーなのに。。。

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